映画館に着いたら、窓口がけっこう混んでいて、社長が迷いだしました。

開始時間もちょうど同じだったので、

トムクルーズよりもリチャードギアのハンティングパーティ にしました。

大いなる陰謀はまた今度。


戦場特派員の実話ってのは予告編で知ってたから、私もこっちがみたいなぁと思ったし。

始まって、翻訳が戸田奈津子とわかって面白さを確信しました。

感想は、ものすごく面白かった。

事実は小説より奇なりなまんま。

☆☆☆三つオススメです♪


リチャードギアがハリソンフォードばりにがんばってたし(笑)

カメラマンのテレンスハワードもいい味出してたな。

副社長の息子でコネ入社の新人プロデューサー役の青年も。