ペタがさっきついておりました。

欲しいなとか、ついたらいいなとか、そりゃあ、人一倍、思ってましたが、

そんな、まさか、こんなところに、飛んでくるはずがないじゃないですか?

でも、淡い期待をこめつつ、初コメントを残してきたわけです、おととい。


昨日の余韻に浸ってる最中にこんなうれしいコト。

うん、じっと、そのペタを眺めて、泣きそうでした(うるうる)


やでも、清春くんに自分でペタつけてるだけのサミシイ画面、見られちゃったんだ(てへ)

またどうぞぉ~♪