ダンスから遠のく | BICO

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ねとらじDJもやったりしちゃってる、ぬこさんのブログ。

何度も何度も思いとどまったけど、決めました。

ダンスサークルは辞めます。

ダンスは大好きです。これからもずっと、やっていきたい。

つか、うちからダンス取られたら死んじゃうし。

でもサークル辞めたら踊る機会明らかに減るよね。減るっつーかほぼ無くなるよね。

部屋は狭いから無理やし。

サークル辞める理由はいろいろあります。

ひとつは、時間。

22時まであるところを21時で抜けても、家に着くのは24時近く。

バイトも同じような時間に家着くから、それが連続すると疲れるし 他のことが何もできなくなる。

二つ目は、お金。

学校から駅まで出てるバスが、19時までしかない。

なので、帰りはモノレールの駅まで歩いてモノレール乗って駅に行きます。ここで200円かかります。

そんでもって、最寄り駅から家の近くまで行くバスが深夜料金で400円かかります。

これらのお金は親は一切払ってくれません。

これが週2でかかるんす。。。

携帯代も、5000円超過した分は自分で払うことになったし、なるべく倹約したい。。

主にこんなかんじで。やめたいなと。

ストレスがすごくて、顔が…!!

やっと湿疹治ったと思ったら、また顔全体にでてきやがりました。

キモーーーーイ!!

顔は勘弁してほしいよ;隠しようがないもん;


ダンス自体、ハウスという今まで未体験なダンスで

難しいけどできたときの達成感が快感で楽しくて、

それを教えてくれる先輩もクソ良い先輩で、こんな人に教えてもらえて 知り合いになれて誇りに思えるくらい素敵な先輩で

一年生のみんなもみんな個性的で面白くて

いつもうちと一緒にいたちんも、かわいくて優しくて素直で

出会って間もないのに、住んでる場所も超離れてたのに めっちゃ一緒にいやすくて。ベストパートナーなんです。

辞めたくなかったけれど、今までの自分にけりをつけようかなっていうか。

もういいかげん、自分の夢(イラストレーターとかそんなん)に向けて歩き始めようかなっつうか。

このことについてずっと悩んでいて、今日決心がつき、涙がでそうになりつつ ちんに超ロングメールを打ちました。

送信するときも、「ホントに送っちゃうの!?辞めるの!?」と迷いまくりました。

思い切って送ったら、すぐにちんから返信が。

寂しいけど、あやが決めたことだからと言ってくれました。

ちんも、うちのことベストパートナーだといってくれて、嬉しくてそして申し訳なかった。。(;_;)

うちらずっと二人でいたから、うちがいなくなるとちんは一人になっちゃうんです。

最近、ハウスに女の子が二人入ってきて、なかなかなかよくやってけそうな子だったから

うちがいなくなっても大丈夫かなーと思うんですけど。。;

はあ。。くやしいなあ。学祭で踊って注目されたかったなあ。

悔しい!!

いや、自分が悪いんだけどさ;


一方伊崎さんの方ですが。。

月曜にT君の協力で、四限終了後にC館前で会うことになり少し話しました。

つっても、伊崎はそれがいやだったのかわかりませんけど

T君が気をつかって席をはずそうとしても 手のひらを上にして人差し指でちょいちょいして連れ戻してました。。

あと彼らの友達らが来て、ほとんど彼らと話しててあんま話せなかった;

うちはなんか気まずくて(会うの久しぶりだったし)うちからあまり話せなくて

T君がそれを読んで、うちが聞きたいであろうことを聞いてくれました。

「T:ホストって大変?」

「伊崎:んー、大変でもないし楽しくもない」

「T:辞めないの?」

「伊崎:辞める気はないね。(キッパリ)つうかぁ、なんか先輩に『お前部長に気に入られてるから絶対辞めんなよ。お前辞めたらオレが部長にキレられんし』て言われたんだけどW」

「T:大学四年までやるの?;」

「伊崎:…わかんない」

「ぬこ:週にどれくらいやってるの?;」

「伊崎:んーとー、先週はぁ、週6」

「ぬこ:えーーーー!?」

「伊崎:だから日曜24時間寝てた。」

「T:でもさ、好きな時に行って好きな時に休んでいいんでしょ?;」

「伊崎:そーなんだけど、早く仕事内容覚えたいし。」

「ぬこ:ちゃんとゴハン食べてるの!?」

「伊崎:一応朝にまかないってのが出るけど…。昨日はマック食ってー、家でコーンフレーク食ったw

牛乳無くて、代わりにコーヒー牛乳入れたら超まずいのw」

「ぬこ:(超不健康だ…;)ええー;うち料理作りにいくよ!?」

「伊崎:え?いや、俺寝てんし」

「ぬこ:うん、寝てていいの!伊崎が寝てる間にうちが料理作ってー、伊崎が起きたら『料理できてる!』みたいな♪」

「伊崎:いや、悪いよ」

「ぬこ:えー全然いいしぃ!」

「伊崎:や、オレ的に悪いから」

「ぬこ:いいって!うちがいいっていってるんだから!!」

「伊崎:……や、ダメ!!」

「ぬこ:なんで!?」

「伊崎:だってソレ、オレのパシリみたいじゃん」

「ぬこ:(ウグッ;)や、ホラ、うち実家住みじゃん!?だから親に料理させてもらえないの!!」

「伊崎:なんで??」

「ぬこ:お前にやらせると終わるのがいつになるかわからないって。料理したいの~!このままじゃ全然上達しないし!ね!?」

「伊崎:んー。。じゃあ、今度お願いするよ」

「ぬこ:今度?(今度じゃいつになるかわからん!!)」


そこでTの友達らがわさーーっとくる。

うちらの会話がとぎれる。

タイミングいいところですかさず「ぬこ:いつ家いっていいのー!?」

「伊崎:んー明日。。?」

「ぬこ:わかった!」

「伊崎:あ ちょっと待って!;水曜じゃだめ!?」

「ぬこ:水。。曜。。;;(バイトが…;)」

「伊崎:予定ある?;じゃあ明日で」

「ぬこ:うん」

「伊崎:んで何作るの?」

「ぬこ:オムライス」

「伊崎:ちゃんと作れんのー!?」

「ぬこ:作れるよおー!!;」

「伊崎:作ったことなんの?あ、ってゆうかぁ、料理したことあるんですかぁ~!?」

「ぬこ:あるよぉーー!!;」

「伊崎:オレんちのキッチン壊さないでねw」

「ぬこ:壊さないし!!」

「伊崎:やっぱオレが作った方がいいんじゃねーの!?」

「ぬこ:うちが行く意味ないじゃん!!:」


そんなわけで伊崎家にいく約束ができやした☆

続きはまたこんど;

明日また模試監なので。。先週寝坊して3時間遅刻したから今日は早く寝ないと!!