今日は任務をたくさんこなしたので、なんだか心がいっぱいいっぱい。
大学に卒業証明書を送る。(ポストに投函)
M田へ
ちょこっとOZOC等で服を見る→すんごい欲しいのに買えないから切なくなる
予備校へ。面接受ける。
受付のオネーチャンと一対一かと思ったら、事務担当の偉い人(?)のおじさんと女の人もいて三対一でした。ひええ
なんか、志望動機とかは聞かれませんでした。
仕事内容と注意事項を言われたよ。
印象にのこってる会話
①
女の人(どっちかっていうとおばさん)「今まではチューターさんたちや講師と 割とフランクに接していたと思うけど、ここで働くということになれば、そこはきちんとけじめをつけてもらうことになります。」
ぬこ「はい。(あれー?バイトのオネーチャン、K平チューターのこと「コタチュー」とか呼んでたけどな…?)」
②
受付のオネーチャン「何か質問はありますか?」
ぬこ「あの、金髪不可って書いてありますけど、茶髪はいいんですかね?」
受付のオネーチャン「それは、要は予備校にそぐわないような格好は禁止ということで…。」
ぬこ「ああ、なるほど。はい。(あれ?バイトのオネーチャンたち、みんな髪の色が超明るかったような…!?)」
③
ぬこが服装に関して質問をして…
おじさん「さっきも言ったけど、予備校にそぐわない格好だと、来校して下さった保護者の方や中/高の先生にあまり良い印象を与えないよね。」
受付のオネーチャン「なので、あまりにもカジュアルなTシャツだとか、露出した服装は避けていただくかんじになりますね」
ぬこ「はい、わかりました。(あれー?前バイトのオネーチャン、肩出た服着てたけど…。つかみんなフッツーのカジュアルな服装してた気が…;)」
④
受付のオネーチャン「さっき、人と接するような受付のお仕事は苦手って言ってたけど、普通こういった面接をするとき 緊張して何も話せなくなっちゃう方もいるのに
あやぬこさんは普通に話されていますよね。;受付も大丈夫なんじゃないですか?」
ぬこ「あ、そうですね。じゃあ受付も大丈夫です。(これでも緊張してるんだけどね)」
一同「(笑)」
⑤
おじさん「あのね、実は候補者は50人ほどいるんだよ。
今日は10人面接の予定が入ってるんだけど、今日面接する子は特に
チューターに推薦されている子なんだよ。
あなたは、受験生の時大変チューターにお世話になって なおかつ合格後もこうやって働く枠を与えてもらっているんだから
チューターさんに感謝しないといけないね。」
ぬこ「はい!(S居さんアリガトゥー!!!感涙)」
こんなかんじでした。
はあー。微妙だなあ。受かるかなあ。
マツキヨへ。
ベリーベリーパウダー
ベリーベリー化粧水
アクネコンシーラー
mod’sヘアカラー
-\5988
ジョルナへ。
パンプス -\2000
ピアスとヘアクリップ -\1365
地元OPA
クレアーズでピアッサーを20%割引で -\1176
理想のパンプスが1980円で売っていて「ジョルナで買うんじゃなかったー!!」と後悔。
何ヶ月も行ってなかったAEONへ。
受付のお姉さんタチがうちのこと覚えててくれて、すごく歓迎してくれて嬉しかったとです。
アコルデ内の本屋でヤンガン買う。-\269
歩いて帰ることに。
郵便局でゆうぱっく用大袋二つ買う。-\440
クリーニングに出してたユニフォームとりにいく。
帰宅
アイス買いにコンビニへ
帰宅
ま、こんな一日でした。お金がいっきになくなったーーー
っつか、なんか10分に一回の割合で、左耳内部が「パクッ」と鳴ります。
なんなのこれ。
あっまたパクっていった!!
なんか母親に「漫画なんてもう読むな!!アンタその歳でそんなもん読んで恥かしくないの!?」とか言われた。
いや、漫画=ガキが読むもの って発想がそもそも時代遅れだと思うけど。
アンタ、うちの将来の職業なんだと思ってんの。まーじムカツクわ。