またまた同じクラスのゴンザレスたんに脅迫されたので更新します。今日は登校日でした。
超UZEE式典に耐え、まんじゅうゲッツして帰りました。
それから大学の書類に使う証明写真を父ちゃんにデジカメで撮ってもらい
メイクとか支度して4時ごろ予備校へ。
一ヶ月ぶりに隊長と再会vv
隊長、受けた大学ほとんど落ちてしまい、某女子大しか受からなくて
T先生(稲葉先生とタメの方です)に会いたくないと気を落としていて、
「正直に落ちたことを言って、後期に向けて全面協力してもらう方がいい」と説得して会うことに。
2限が終わるまでT先生はいない(授業だから)ので
2限に授業の入っていない稲葉先生のとこへまず行きました。
とりあえず先に隊長から合否報告ということで隊長を先頭に入ってったら
稲葉先生めっちゃ笑顔なの!!!
にやにやしながら「どうしたの??w」とかいって。
うちなんてさうちなんてさ、先週報告しに行ったとき超ローテンションだったし!!
うちのことチラ見して「おー。」とか言って薄い反応で。
なにこの差なにこの差!?
しばらく二人の話聞いてたけど、すんごい流暢。すんごい楽しそう。
うち、かつてこんなにフレンドリーに話したことない(泣
まめに相槌打ったり突っ込んだりしたけど、超ー影薄い。
話はいろんな方に飛んで、某英語教師バッハ先生の話になったとき
「隊:前バッハ先生にチョコもらったんですよ」
「稲:えー!?セクハラだぞそれwバッハ先生に習ってんの?」
「隊:いや、習ってないんですけどーwなんか『いつも頑張ってるなーv』とか言ってチョコくれて。」
「稲:習ってないのに!?;教え子じゃないのにくれるなんて…」
「隊:なんか『卒業したら六本木に飲みにいこうなーvv』とか言われましたよw」
「稲:エーーーー!?お前(バッハの)好みなんじゃねえの??
なんかさ、お前はおじさんとかにモテるタイプだよなーw
それで君(ぬこの事)は年下にモテそうなかんじだよねー。」
「ぬこ:えー;;全然ですよー!!」
二人の会話の中で、うちに振られたことといえば上のことのみ。
しかも年下にモテそうって…。
何?遠まわしにフってんの?
ショックだったよ。。。やっぱ同じ目線では見てくれてないのね…(泣
うん、わかってるよ。隊長×稲葉先生の方がお似合いだって。
でも。。でも~~!!…譲れません。
そんでもって、受験終わったしってことで先生とツーショで写真撮らせてくださいって頼んだのですが、案の定拒否!!
「稲:写真は嫌だっていったじゃーん」
「ぬこ:エエ~ でも受験も終わったし、記念に撮っときたいじゃないですか」
「稲:嫌ですー あ、おれが撮ってやるよ」
「ぬこ:そうじゃなくてー!ねーお願いですよー」
「稲:嫌だ嫌だほんっとやだ!!あ、腰とかならいいよw(スレンダーボディ自慢か?)」
「隊長:T先生は撮ってくれましたよーこんなふうに(隊長とT先生のツーショ写メを見せる)」
「稲:ははwあーもうこれでいいじゃない。これで。Tさんと撮ってもらいなさい」
「ぬこ:(稲葉)先生がいいんですぅーー!!(ちょっとキュンキュン攻撃w)」
「稲:やだぁ~!(うつぶせになる)」←キュンキュン攻撃無効。
「ぬこ:ねーお願いだよーー」
「稲:あ、じゃあ本で顔隠すんで。それならいいよ。」
「ぬこ:…じゃあとりあえず隊長正面に来てもらえます?」
「隊長:ういっす」
「ぬこ:(本をどかそうとする)ほらーちょっとでいいから我慢してー!」
「稲:(両手で顔を覆う)やだ~」
しょうがないのでそのまま撮りました。
はあ。。。結局ちゃんとした写真撮れなかったなー。
あんなに嫌がるってことは相当昔なにかあったのかな。
霊がうつったとか。
でもあんなんじゃ、結婚式のときどうすんのかな。
あと、イギリスでできた友達のロバートへの英文レターの修正してもらったよ。
さりげなく文章にうちがトワラーだってこととか金賞とったこととか書きましたが
全く触れてくれなかった(泣
稲葉先生、いつも稼ぎが少ないって言ってて「T先生は俺の7倍稼いでるんだよ」
とか言ってるくせに
T先生により、やっぱ稲葉先生は金持ちだということが発覚。
「T:だって、スーツの値段全然違うんだぜ!!あっち(稲葉)は八万、俺のは一万なんだぞ!」
「ぬこ&隊長:えええええええええええ!!!;」
やつは絶対ブランド志向だね。アルマーニとかD&Gとか大好きなんだよ。
今日再度稲葉先生にアドレスのこと頼んどきました。
「k先生に頼んでおきましたから。稲葉先生のアドレス聞いたら教えてくださいって」と。
稲葉さん苦笑。
そんなに教えたくないのかね。。
あと、先週あげたトリュフの感想も聞いたんだけど
「ありがとうございます」と言って頭を下げるのみで
「おいしかったっすか!?うまかったでしょ!???」としつこくきいてやっと
「稲:はい。。なんかいろんなチップが付いてたよね。いろんな色の。」と、感想らしい感想がきけました。
「ぬこ:そうですそうですーーーVVもうホンット頑張ったんですよーー!!」
「稲:おいしくいただきました(また頭を下げる)」
んーー。もっとさ、心から「うまかったよ!!」って言って欲しいよね。
稲葉さんの感想じゃ、ほんとにおいしかったのかどうなのかわからんよ!
そうそう、再度担当チューターにバイトのこと聞いてみたら
「もうすぐ募集くるころだから、そしたら推薦しておくわよ」とのこと。
やったね☆ちょっと予備校でのバイトの兆しが見えてきた!
今日「立教受かりましたー」「明学受かりましたー」って声が続々聞こえてきて、すんげえ肩身が狭くなりました。
明日は三送会。たのしみ!