昨日、M田チューターにノートにサイン頂きました。
「44」という意味深な番号が書いてあって、これなんだろうって言ってたら
M莉(野球ダイスキ美少女)が「絶対背番号だよ!!」って。
なるへそ。
M莉、M田チューターLOVEなんですよ。
だから、うちがもらったサインを超すりすりして顔に塗ってました(笑
Mちゅ、幸せ者だなあ。。wこんなカワイイ子におもわれてる上に、他の女子たちにもファンいて…。
そもそもなんでサインなんかもらったかっていうと、1/3から一号館の一階に
講師/チューターからの受験に向けてのメッセージが貼られるようになったんよ。
んで、M田チューターだけ自分のメッセージのとこに直筆サインも書いてあって。
ノリでうちも欲しいなーと思ってw
忙しい中かいてもらいました。㌧クス!
あと冬期講習英語初日でした。
待ちに待ったT先生の授業vv
四回も稲葉先生に歳を聞いて、四回教えてくれなかった稲葉先生。
しかし、「T先生とタメだよ。T先生に聞いてみな。優し~いT先生なら教えてくれるよ。」というお言葉をもらった。
今日やっと!!今日やっと歳が聞ける!!!!!とモウレツウキウキしていた。
んでも、ちょっと不安がよぎった。
一回も質問しにいったことないし(=仲良くない。話したこと無い。)稲葉先生とは桁違いに人気なT先生のことだから(それだけ質問者が多くなって先生も疲れる)、そんなくだらないこと聞いたら怒られるんじゃないか!?…と。
そんなかんじで、授業終わって質問しに行く時も むしろ質問してるときも聞くか迷っていた。むしろむしろ諦めていた。
先生のなんかの都合で、質問ある人は二号館に来てくださいっていわれたので二号館で質問しました。
ちょうど日本史の授業できてたM莉とN緒に講師室前で待っててもらって。
まず普通に、今日の授業で疑問になったことを質問。
最後の質問でちょっと和んだので『この流れなら…いける!!!』と、すかさず雑談に持ち込んだ。
ぬこ「あのー、うちよく稲葉先生に質問しにいくんですよお。そんでまあなんかちょっと歳いくつかなあとか気になってきいてみたんですけど教えてくれなくって、『T先生に聞いてみな!優しいT先生なら教えてくれるから』って言ってたんですけど…」
T「あいつー!!何勝手なこと言ってるんだよー!!」
ぬこ「いくつなんですか!?ぶっちゃけ、29ですか!?」
T「それ何情報!?」
ぬこ「(ミルク〇フェなんて言えない;)えっと、うちの想像なんですけどおw C先生が28だから、T先生は29かなーと」
T「え!C先生公表してんの!?」
ぬこ「はい!去年27って言ってました!」
T「ふーん」
ぬこ「ねーいくつなんですかあ~?w」
T「いーだろそんなことどうだってさー!!;」
ぬこ「ア!!稲葉先生も同じこといってましたwねーいくつー?」
T「まったく、稲葉めこっちに回しやがって…!もう秘密!」
ぬこ「えーーー!!!??;;(どんだけ我慢してきたとおもっとんねん!)」
T「大学生になったら教えてあげます♪」
ぬこ「ぅええええええーーーーー!?(待てねえよボケェ!!)あ、あと稲葉先生からの伝言で『子供何人か聞いとけ』ってw」
T「っとにもー!今度あったら…ブツブツ」
ぬこ「じゃ、ありがとうございましたー」
(立ち聞きしていた)M莉たちと合流。
合流するなり
「すごいね!!アヤ上手いね!!w(話をもってくのが」
「ホステスーホステスー」
と言われた;
キャバ嬢に続き、ホステスの称号ゲットしちゃったよ。。;
あ、でも稲葉先生ホストだし、うちがホステスなら相性いいんじゃん!?
そして二日目(今日)
授業中にいきなり、「さっきの授業で、稲葉先生が元ホストって話で盛り上がってさー」とT先生が言い出した。
ぬこどっきり。噂は本当だったのか!!!
もやもやしたまま授業はつづく。これはもう質問しにいったときに聞いてみるしかない。。
授業終了
質問するためにまた二号館で長蛇の列に並ぶ。
なんか昨日の倍以上ならんでますが。。。;
しかも昨日はM莉たちがいたから退屈しなかったけど、今日は一人だから相当暇。。。。
すると、以前うちのことカワイイ言うてくれた女子二人が近くにきて
「稲葉先生の子ですよね?w」といった。
ぬこ「はいw稲葉先生の子供ですw(あなたは)T先生の子ですよね?w」
女子A「はいw」
友達になれそうな予感wしかし女子Aはちょっと離れたところに行ってしまった。
20:50に授業が終わったのに、
質問 うちの番来たの22時すぎ。
まず勉強の質問。
んでそのあとすかさず
ぬこ「あのー、稲葉先生が元ホストって本当ですか?w」
T「(笑)。いや、本当かは分からないけど、ホストっぽいじゃないですかw服装といい髪形といい…」
ぬこ「話し方もねw前、クリスマスなにしてたか聞いたらダーツしてたっていってたんですよ!!w」
T「ハッハッハ(笑)超ハマってるw」
略
ぬこ「あとあと最後に一つ!先生のラジオいつやってるんですかー?FM横浜の」
T「今はFM横浜じゃなくてね、FM湘南ビーチってやつだよ。」
ぬこ「いつやってるんですか?」
T「金曜だよ。ちょうど今ON AIR中じゃないかな」
ぬこ「えー!!聞きたかったのに!あのですね、実はうち仕事とかじゃないんですけどインターネットラジオのDJやってるんですよ♪」
T「へー!楽しそうじゃん。お前話上手そうだもんな。」
ぬこ「(昨日M莉らにホステスって言われたからに…;)今は受験でお休みしてるんですけど、前はーーーー。。。12時間近くやってたこともありましたよ♪」
T「(思考がストップする先生)…え?放送を?」
ぬこ「はい♪」
T「相当暇人だな;ってかメシとかは?」
ぬこ「普通に放送中に。リスナーさん待たして『ご飯食べてきまーす』とか言ってw」
T「はははwあ、稲葉と組んでやってみろよwホストの稲葉とwお前らの話面白そうだから」
ぬこ「(やっぱホスト×ホステスでうちらお似合い!?w)はははwじゃあ今度言ってみます♪ありがとうございましたー!!」
退出。
エントランスはいったとこにあるパソコンデスクのイスに座ってるさきほどの女子二人組みのとこへ行くと。。
女子A「稲葉話で笑ってたでしょ?w」
ぬこ「はいwえ、まさか丸聞こえでしたか?;」
女子AB「うん」
ぬこ「//////えっと、お二人とも高三ですよね?」
女子A「そう見える?」
ぬこ「え。。(やべえ、浪人生だったか;)高卒生ですか?」
女子A「そうでっす」
ぬこ「じゃあ先輩ですね!!」
女子A「いやいや;タメ口でいいし;」
このあとしばらくお姉さん方と話しました。
うちは座るとこがなかったので、地べたに体育すわりしてお姉さんの話聞きましたw
彼女ら、おととし稲葉先生の授業を受けていたときがあったらしく
そのとき授業中に先生が話してくれた雑談をいろいろ話してくれました。
それが面白くて面白くて、こんなに爆笑したの久しぶりって勢いで笑い転げましたww
それはまた後ほど!明日学校なんじゃーい!