先生と話してきた。
先生と面談してきました。前日に科目合格祝賀会面談日は官報祝賀会当日の朝でした100人受けたら90人が落ちる試験。先生方は落ちた人と話す時間の方が長いんですよね。。避けては通れないので、本試験の敗因分析を話しました。先生は黙って聞いて下さいました。その後、年末年始の勉強の話。年末年始は、あまり欲張らず、決めたことを淡々とやる。理論は時間的にも厳しいからABランクをやろうかな、と話したら聞こえないな〜という反応だったので、全部覚えてきます宣言。宣言しておけばやるだろう的な(^_^;)本当に出来るか?という気持ちはある。年末年始はいつもは行けない旅行に行ったり、たまにしか会わない人との忘年会あり、なので。でも、時間を見つけて、頑張る💪いい結果を出せなかった気持ちは法人税の合格を勝ち取るまで消えない。試験直後に散々泣いたし結果が来た時もこれが実力と思ったけど今でも時々泣きます。悔しい気持ちは合格するまで持っておこうと思います。終わったからって捨てないで心の奥にしまっておく。失くさないように、大切に。ここにメモを残します。****************今回、初めて思ったこと。私が受け取った不合格通知。辛くて苦しいのは、落ちた当人である私だけだと思ってました。講師という人の存在は不合格でしたって話したら慰めたり励ましてくれる人で、次の戦略はどうしようか?また一緒に頑張ろうって言うだけの人だと思ってました。でも、そうじゃなかった。。報告した時の先生の表情を見て、一緒に頑張ってくれていたんだな、一緒に戦ってくれていたんだな、と、思いました。いつも背中を押してくれて、弱気になると気持ちごと引っ張ってくれたり。心に寄り添ってくれた人。来年は合格しました!って、言いたい。。そのためにも、今出来ることをやる。