この前、公園で2歳のまあ君が、同じくらいの男の子にピンポン玉を取られて
「そんなにアッサリ持っていかれるか弱いパパの方が大丈夫かが、心配だわ」
「PCエンジンでそういうゲームがあったわ〜。頭突き食らわしたら物が落ちてくるんよ。」
「まだ猫並みの頭だね。」


おやすみなさい


「ママー」って助けを求めて来た。
そんな、まあ君のお話し
夜、パパは、座椅子に座ってiPadを見ていた。
ママは、歯をしに磨きに洗面所へ
まあ君は、眠たいのにママを待っていた。
まあ君は、座椅子に座っていたパパの背後に回って頭突きを食らわせ、パパが痛さのあまりiPadを手放した瞬間、iPadを奪い遊び始めた。
パパ
「かーなり痛かったんよ。手際良くiPadを持っていかれたわ。」
パパは、超〜普通の人で一般的な物の見方と答えが出せる、頼りになる存在なので、職場の人からは、転勤になると困るわという声を掛けてくる人がけっこういます。
最近、パパの顔にそっくりなコップの絵を見ては、
クスッとなります。
これを言うと、
「僕は、トーマスだと思うんだけど」って言う。
自分の事だけは、ボヤけて見えてるのかしら。
あの、オープニング見てもなんか似てるなぁって思ってしまうわ。
