朝8時07分先生がやって来た。
昨夜は、20時代が苦しくて、2、3回お腹の張りがあった事と、今朝は食事中にお腹が張っている事を伝えた。
点滴の量は、変わらず9で様子見となった。
火曜日
シーツ交換
12時、昼ごはん
14:40診察
病室から車イスで診察室まで連れて行かれる。
先生「子宮口がしっかり閉じてます。
子宮頸管長が、嘘のように伸びて3.25cmになってます。
お腹の張りが強い方なのでゆっくり見ていきます。」
との事でした。
車イスで院内散歩の許可が出た。
子宮頸管長が伸びているので、病室まで歩いて帰れる。
病院に来た時は、歩くとマズイなぁって、思いながら歩いて来た。
入り口付近で、
病院の人から「大丈夫ですか?」
私
「お腹が重いだけなんです。」
って必死で、診察券を通して産婦人科へエレベーターで上がったのを思い出す。
下腹部から股の辺りが危険な感覚が説明しづらいけど、重みで何か持たない感じだった。
今では、股の辺りからお腹がシッカリ支えられているようで普通に歩ける。
看護師さんが言っていたように、赤ちゃんが、降りてくると膀胱も圧迫される。
違和感がけっこうあったなぁ。
果たして、お腹が張りやすいのはどうなるんだろうか?

