今日は、助産師外来と聞いていた(先生も)のに、里帰り出産を希望の人は、助産師外来が無くて診察になるとの事でした。
「お腹の張りが、午前中と昼過ぎと夕方と睡眠中にあります」って言うと
「それじゃぁ、下からのエコーも見せて下さいね」
「子宮の閉じてる部分が、前回30ミリあったのが、今は25ミリになってます」
「お腹がパンパンに張ったり、横になるとキューッと固くなるんです」
「横になってからお腹の張りに気がつくタイプかもしれませんね。
「お腹がパンパンに張ってる時は、まだ弱い張りで、キューッとなった時にはもう強い張りなんですね」
「切迫早産が進むようであれば、早めに里帰りした方が良いので、その辺は様子を見ましょう」
「副作用で、心臓がドキドキして、手が震えます。ドキドキして息苦しいようであれば横になって安静にしてください。
「ウテメリンという薬を処方されたので、切迫早産という病名が付きます」
エコーは、またもや胎児くんは、端っこにいて顔があまり見えず、順調に育ってます。
張りの頻度とやら質問されながら、準備。
張りが強くなってから横になってる感じですね」
と納得しました。
という事で、ウテメリンの後発品のリトドリンを処方されました。
手の震えは、みんなあります。何か書くときでも手が震えたりしますが、みんななりますから」
との事です。
次に、相談室へ呼ばれ
「まだ早いですね〜、20ミリになると入院しなくてはいけません」
1.重たい物を持ってはいけません。
2.家事を少ししたらすぐに横になる事。
3.お薬は、1日3回ですが、張るようであれば、もう一錠飲んでもいいです。(とんぷくです)
1.そんなにビクビクして過ごすような事は無いです。
2.階段も二階なら登っても大丈夫です。
等、薬の説明を受けました。