つづき

9. 春風スニーカー
 作詞 北川暁/作曲 Trevor Ingram
 きっと大丈夫 (2006.5.17)

とても昭和色の濃い、
柔らかな前向きソングです。
ラジオかな?で相葉氏が押してました。
春の曲と言えば?
という問いへの返事くらいですけどね。
以来、私にとって春風さんは雅紀曲。

とても気持ちよいです。
といってもわざわざ選曲しては聴かないんだが
いいなあとは思う。
なので、背中を押してあげるようなリストを作るときは
必ず入れちゃいます。


ギターが非常に好き。
コイゴコロのギターとはまた違った、
エフェクトかけちゃった電気な音。

これまで3回も
ガンズの
Sweet Child O' Mine
に似ていると書いてます。
  
また書きます。(しつこい)
でもね、やっぱりどこか違うんだよねえ。
もっと似てるやつ、ご存知の方は教えてください。
 
以前の記事に春”色”スニーカーって…バカです。


10. NA! NA! NA!
 作詞 SPIN/作曲 飯田建彦
 Rap詞 櫻井翔
 きっと大丈夫(2006.5.17)

全体にノリノリ(死語)で、
元気を出したいときには欠かせません。

雅潤・智和のペアで歌ってる曲。
翔ちゃんはラップ、サビは5人?

そしてそして智さんのフェイク(?)
YEAH! YEAH! YEAH!
WOW! WOW! WOW!
大好物です。

雅潤の

午前0時に(っごっぜん0時に)
君のメールを読んで
窓を抜けだし(まっどを抜けだし)
コンビニにLet's Go!


のところが好きです。
歌詞もかわいいが、
二人のキーと歌い方がピッタリなんじゃないかなあ。

翔くんの高速ラップは聴きとれない。
今初めて歌詞を読んだわ。


11. Kissからはじめよう
 作詞youth case / 作曲velvetronica
 アオゾラペダル (2006.8.2)

好きなときは好きといい(@HEY3)、
キスしたいときはする(@ひみあらのモテアラシ)
大野智がオレフェスで選んだ曲。
本当に好きなのか、歌いたいのかは
ギモンです。
でも、ま、そういうことでアラフェスで歌い、
DVDにも入っているよね。
昔のラジオでもこの曲のことを話していたから、
多分好きな部類なんじゃない??

イントロがね、聖子ちゃんを思い出します。
確認しましたけど、どれもピッタリしないんだけどね。
とにかく、80年代聖子イントロ曲 by aonoha。

前に伸びていくような
気持ちよいメロディ。

歌詞がこっぱずかしくて、
人前では歌えません。

この曲
声量がある人じゃないと
歌えないのではないでしょうか。
その点でワタシにその資格なし。

声量があっても重くならない。
智ちゃんにピッタリです。


(君の視線まぶしい)
恋のはじまーりー

まーりーーー
の伸びとパワーに圧倒させられる。

これまでの僕の心には
のところの智はどうしてこの声なのか、
CDの話ですけど。

嵐ちゃん、みんなよい味出してます。
(あら雑?)



12.夏の終わりに想うこと
 作詞 小川貴史/作曲 上野浩司
 アオゾラペダル (2006.8.2)

アラフェスで歌いましたね。
だって、9月の国立にピッタリでしょ。
ウラ嵐マニアのシークレットトーク(ウラアラ1のGreen)
でも「夏の終わりに聴くといいんだよ」って。

智始まり。

心で小さな泡がはじけていくみたいだ

非常に丁寧に歌うんだよね。

メロディが複雑じゃない分、
流れるように入ってくる。
4人さんはわりと軽めに歌ってるんだけど、
智は重いってわけではないけど
しっとりと歌ってます。
ソロの

泣きだしそうな空の日にも
ずっと ああ(←ツボ。この”ああ”は歌詞にはない)
そばにいるよ

で、蕩けます。
全部ソロで歌われたら…(*´Д`)=з



またまた長くなってしまったので、
つづく…