健三くんが161なら、σ(・_・)同じなんです。

ここにはいりたーい。

写真に収まってないけどね、
左にはいい笑顔の翔ちゃんもいます。
相葉ちゃんと同じくJもにのみさんに隠れてますが
覗き込んでます。

こういうのって、きっとよくある風景なんじゃないかな。
スタッフさんとか共演者のヒトとかが何か持ってたら
「なになに・・・」って集まってそう。


いいんですけどね。
最近の「しやがれ」どういう風に編集します?
ホントに困ってます。
ソファを選ぶ兄さんたちは面白かったから保存版だけど、
和気あいあいとして楽しそうだけど、
”残すべきところ”、”また見たいところ”がいまひとつ。
困ってます。


で、けんぞーくんに戻りますけど。
学生のとき、トモダチの活躍をテレビで観ることもありました。
NHKがいろいろなスポーツを放映してくれるからね。
さすが、受信料を取ってるだけのことはあります。
(私たちはTVで放映される試合まで残らなかった…爆)


いつも学校で会っているトモダチの試合でのいい顔、
逆に試合に向けて調整しているいい顔
を見ることができたのはとても幸せだったと思います。

高校までは頑張っていることを堂々と話すのってカッコ悪いような気がしていたけれど、
こんな練習してるんだよと教えてもらったり、
道具の手入れをみせてもらったり手伝わさられたり。

プロではなかったけれど、みんな自信をもってスポーツしていたね。

そして、優勝インタビューされたりすると嬉しいし、
負けてしまった姿をみてTVのこっちで涙したりね。
そういう学生生活でした。



けんぞーくんのしやがれをみていて思い出したわ。
そういう感覚。

嵐さんを応援するのももしかして、あの楽しさを追体験しているからかなあと
気付きました。

TVや雑誌で嵐さんが素の表情・関係をみせてくれたりするのが、
学校でもトモダチづきあいだとするとね、
試合にあたるのはライブなんだと思うの。
嵐さんが最高にいい顔になるとき!

嵐さん、両方みせてくれるからよけい楽しくなっちゃうのが
人気の要因じゃないかなと思いました。

だからさ、ライブをTVでやってくれないかなあ。
「しやがれ」の第5土曜日はライブとか。

嵐のバラエティはみないけれど、ライブにだけは参戦する人って、
ある意味正しいのかなあと…思ったりしてます。

だって、京都の智くんなんて”舞台だけ”だったんでしょ。
まさに”試合だけ”じゃん。





鍵部屋のスピンオフが読めます↓
http://ddnavi.com/feature/173727/
うそがまことというか、テレビで作った芹澤さんが
貴志さんの小説の主人公になるのが、
貴志さんがドラマを気に入られていると感じられ、
なんかいいな。