家庭教師をしていたとき、
生徒ちゃんから「近所の子がジャニーズに入ったらしい」
と、聞きました。
KO大学出身でびっくりするような場所に実家のある
知人も「後輩がジャニーズに入った」と言っていました。
多分、これが櫻井翔くんです。
私の知人2人とも、恐れ多いほどにお育ちのよい人です。
でも、2人とも普通のよい子です。
翔くんがすごいところは、
育ちがいい、できるところ、しかも努力していることを
隠さないことなのではないでしょうか。
サクラップがいいのも、
翔くんが言葉をよく知っているから、
日本語の美しさを生かそうとしているからかなと
思います。
お母様が文学を専門とされているから、
家庭内に文学的な雰囲気があったのかな。
嵐のメンバーみんな、愛されて満たされた家庭に育った、
育ちのよさは感じますよね。
それが普通っぽくてつまらないと思われるのでしょうが、
その普通な人が努力し、成長する姿を見せるところが
魅力なんじゃないかしら。
前置きが長くなりました。
前の記事につづけて、
嵐評を紹介します。
サクラップ、アメリカ発ラップを愛する人には
健全すぎて、美しすぎる
だからアウトという意見もあるようですが…。
こちらではほめちぎられています
2008年10月にラジオ
で嵐が取り上げられています。
翔くんのコメントや曲はカットされていますが、
是非聞いてみてください。
リアルタイムでブログ記事にされている方のを探せば、
翔くんのコメント文字起こしされているかもしれません。
ホントは、このブログをクリックしてもらえるだけで、
曲を流せたらステキなんですけどねえ。