青二才児の一日一言
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

お知らせ

このblog見てくれてた人ありがとうございました!
やりたい事ができたので、ミクシーに変えます。
なので、
しばらくこのblogは休暇しときます。
ミクシーの方でも、このblogのエッセンスは引き継いでいくので、
また見てくださーい!

悔しい!

いや~、悔しいです!
数字が上がらない!マズイ!
まっ やるしかないんでこのヤバさが楽しくなってきてます。

悔しさから、それに打ち勝つために行動するのは、今までの僕の得意パターン。
これは本間悔しいんで今月、今日、今から全て捨てます。

残ったのは、やるしかないということだけ。

やれる方法だけ考え、徹底的に行動します。

本当の楽しさ

僕は幼い頃から「楽しい生き方ってなんだろう」とずっと考えてきました。

だから色々と試してみました。

例えば、バスケット、ギターに打ち込んだり、のんびりサーフィンしたり、おもいっきり遊んだり、ムチャクチャなことしたり、、、

気付いたこと。



「楽しい」には二種類ある。
むしろ、二種類しかない。

1、ダラダラのんびりと遊んで楽しい

と、

2、何かに必死に打ち込んで、楽しい。


二つとも経験したので、はっきり言えます。

2番が本当の「楽しい」であることが。


確かに1番のようにダラダラとのんびりとするのは楽しい。
しかしその本質は楽しいでなく「楽」なだけ。

楽しい=楽 じゃない、
むしろ楽=恐怖。

時間が“ただ”過ぎて行くだけだから。



人間の生きる意味は生物学的には進化と向上、
個人各々としては偶然か必然か授かった命、自分の人生を幸せに生きて満足すること。

満足するためには、まず
「自分を諦めない」
こと、
そして、幸せになること並びに進化と向上のためには「人の幸せのために尽くす」こと
が唯一の方法。


それに気付かず、“ただ”時間を消化しているだけでは何もおこらない。
後悔しか残らない。
これは自分の人生満足には繋がらず、むしろ逆。


だから、ダラダラと生きることは少ない限られた時間を小さい欲で失うリスクであり恐怖である。


例えば、地球が23:59に滅亡する日、二度寝するのはその時は最高に気持ち良いが、
寝過ぎて夕方に起きると気分は最悪。手遅れ。やりたいことも出来ない。

それをもっと長いスパンで考えてみると、、
そんな最悪な気持ちにはなりたくない。




(あっ眠くなってきた。今日は寝ときます)




二度と本当の楽しいを取り間違うことのないようにしたいと思います。

運がいい人

「運」がいい人は実際にいる。
必死に何かをやり遂げようとした時に、運よく出会うべき人に出会ったり、思うべき方向に進んで行く事がある。

僕も正直言って「運」いいです。

いろんな事に気付けたり、スゴイ人達に色々と教わる事ができたり。


そして、運がいい人達が口を揃えて言う事。



「運が悪い人には近づかない。移るから」



本当です。


これはどういう意味か。まず「運」について。

ハーバード大学で「運」についての研究があったそうです。

運がいい人、悪い人を50人ずつ集めてサイコロを振って、1の目を出してもらう。

サイコロの目の当たりハズレの結果はほぼ同じ。
すなわち、運は運。
偶然のもの。



そして、違いが出たのは1の目が出なかった時の態度。

いい人「あっでーへん、もう一回!」

悪い人「ヤバイ、出なかった。どうしよ。。ヤバイ」


すなわち、
ポジティブかネガティブか、の違い。

同じ事象を同じルールのもとで経験してるのに発想が異なる。

これによって運がいい、悪いは決まる。

主観が積極的か消極的か。

もし回りに消極的な人がいれば、積極的な心を作っている人にも移ります。

例えば、
夏の猛暑のなか、すぐに「暑い、暑い」と言う人。
「夏って汗かいて気持ちいい!」と言う人に十回程、横で「暑い」を連発すれば、その人も「暑いのかな?…暑い!」と思って、口に出してしまう。

言葉は自分の深層心理(自己暗示)へ影響を与える技術でもあるので(心理学であります)、ネガティブな方向に行ってしまう。

そうなると主観がネガティブになるので、同じ事象を経験してもネガティブになる。

“移る”とはそういうこと。


運が悪い=ネガティブ=発展性がない。

運が良い=ポジティブ=成功するまでやり遂げようとする。だから成功する。

サイコロだって、降り続けたら、
降り続ける勇気があれば、いつか1の目は出ます。




今、自分がネガティブだと思っている人、

それを治す方法があります。


それは、一切ネガティブな言葉を絶対に一生出さない事。

そして心にネガティブが出てくるのは人間だから当たり前だが、

それをいちいち扱わなくて、一瞬にして消す事です。
忘れる事。



僕もそれを続ける事を意識してます。

悩むのが人間らしいのじゃない、

悩もうとしなくても、いくらでも悩みは出てきます。

それらのネガティブな主観を一切消してしまうこと。

例えば、人生は公園を散歩してるようなものだとします。

悩みというウンコをずっと見つめ続けて、「色は〇〇だ、形は〇〇だ、ツヤなんて××やで」
なんて言ってられますか?それを聞く人も気持ちいいですか?

そんなの公園だからあるのはしょうがない。見つめてないで早く処理するか、埋めちゃえ!
そして、綺麗な花の種でも蒔いて、育てて、みんなが来たくなるような公園造りあげよう!


そんなものです。

ウンコがどうこう言う前に、
自分が満足行く公園造り上げよう。

そうしたら、ウンコなんて見てるヒマないし、意味もない。


花を育てるにはまず種をまく。そして雨の日も風の日もでなきゃいけないが、大輪を咲かす喜びにはかえられない。

それを努力と言うならどんと来い!です。

自分の公園だから自分がやってあげなきゃ誰もしてくれずいつの間にか寂れるだけだから。


要は運がいい人は、
その本質に気付いただけ。気付いた時からが勝負です。


ウンコを見ずに種を蒔こう。

2006/10/23

昨日、あるイベントで就職活動にさしかかった学生達と会ってきました。


去年の自分を見てるみたいで、歯痒い感じでした。


色々と話をするなかで思ったこと。



事業内容とか会社名、給料、待遇などを軸にして選ばないでほしい。


何故か。



それは、
それらは先駆者が造った土台であるから。


そして、
それらはいつ変わってもおかしくないものだから。



人間は楽な方楽な方へ行きたがる性質を持っている。

故に、すでに完成している土台の上に住もうとする。

しかしそれじゃあ、土台を造る苦労も方法もノウハウも得れない。

そこに落とし穴がある。


本当に自分の事を思うなら、
土台の上に安住せず、
苦労を買ってでも取りに行ってほしい。


そうすれば、自分の人生を楽しく設計することができるし、
もし土台が崩れた時にも、他責にしたり、絶望したりしなくなる。


崩れなさそうな土台を選ぶのではなく、
いかに造り方を学べるかという視点で頑張って欲しいと思います。

環境作り

今日またまたスゴイ社長から面白い話を聞いたので少しご紹介します。

子供に対する接し方。

最近の子供は特に、自分のやりたいこと、自分の意見を持てなかったり主張が出来ない子供が多いと言います(ニート世代など特に)。


その理由は個人に任せればたくさんあるだろうが、
根本的な理由は


その方法を知らないだけ

要はその経験が無い。


その原因は主に育った環境に左右されるところが大きい。


例えば、
1母「晩御飯何がいい?」2母「ハンバーグかステーキかオムライスかどれがいい?」



この質問の仕方を一つ意識してあげるだけで子供の考え力は天地の差。




1は、子供は自分の心に問い掛けて自分で目標を設定するのに対し、

2は、AオアBオアC
で、すでに目標は絞られている。

さらにせっかちな母だと二者択一にすぐ持っていく。

これでは子供は、
自分で考える力が無くなってしまう。


考えさして自分で目標を持たす事が大切だと思う。

自分に置き換えて考えて欲しい。


自分の過去振り返って、
自分でたてた目標か、
与えられた目標、

どちらが、
それに向かって行動している時、楽しかったか。



間違いなく前者だと思う。


すなわち、
ここで大切なことは、
自分で目的をたてさせる経験をさせ続けてあげること。


そうすれば、子供は自分の人生をより意義あるものと創ることができる。


その環境作りは親の意識一つで変えられる。


ここで注意点が一つあります。
それは

自分の意見ばかり通る程世間は甘く無いということを教えること。

これの教え方として一つ具体例。


母「週末何したい?二日空いてるから決めておいで!父さん母さんも考えておくから。」

(〇〇動物園に行こうね、とかだけでなく、子供に考えさせておく)



そして決める時、
子供の意見を先に聞いてやる。(親の希望だと絶対通ってしまうので)


しかし、
子供の意見を全部採用しない。


認めてあげるために、
土曜日のみ
など一部は採用すること。

これにより、
子供はより真剣になり、
好奇心と注意力、目的意識を身につけて行くことがクセ付いて行く。

さらに、金額はこれだけで、雨の場合も、、、などしていくと、

プレゼン能力もあがる。


すなわち、
自分の意思を伝える能力もあげてやれる。




環境つくり。


親が子の為に授けられる財産であると思います。

復活

理想とした結果が出せず、自分の力無さに悔しくて、ここ最近、考え事ばかりしてました。

そんな僕に大先輩が今の僕の状況を教えてくれた。

「お前は横綱達が暴れる土俵に憧れて飛び込んで来た赤ん坊。
そんな赤ん坊の事をスゴイと思ってる奴もいるし、あほかあいつ、て思ってる奴もいる。どっちにしろ気にするな。
そしてお前が対戦してるのは横綱。負けて当たり前。横綱も神聖な土俵にあがって来た赤ん坊には世界をわからしてやるつもりでと
敬意を込めて、手抜きはしない。勝てるはずがない。
けど、そんな世界に居続け、挑戦し続けた奴だけが、いつの間にか横綱になっている。
だから技ばかり考えず、当たって体得しろ。」

大先輩、納得しました。


僕は、技ばかり考えて動いてない状態。
目の前にある山の頂上の景色を見たいが、登るルートばかり考えてる状態。
とりあえず登って失敗重ねて、繰り返し、繰り返せば経験値ですぐに最短ルートと登る体力、筋力はついているのに。

突っ込んで、
苦労を知って、
失敗を知って
喜びを知って、
成功を知って、
感謝を知って、
感激を知って、

まだ挑戦し続けることが人としての生き方だと再確認しました。

人間とは、人間性を高めるために生きる事が1番幸せで、


人間性を高めるには、自分を諦めず挑戦し、
金、地位、名誉のためでなく、
人のために尽くすのが大きな筋であると思う。


目を覚ましました。


またいっちょやってみます!

2006/10/13

「10年後の自分をイメージできているか?」


社長に突然聞かれました。

出来てない。

情けなかった。



数ヵ月前はイメージできていた部分も、日常に飲まれて見失いかけていた。



偶然、今日大先輩からも
「三年後の自分の姿、見えているか?」

と聞かれた。



三年先も見失っていた。




これには自分自身強烈に危機感を覚えました。


何故なら、なりたい姿もイメージ出来ずにそれになれるはずがないから。



それなりに生きてしまうだけ。

今日を惰性に生きてしまう。


逆になりたい自分をイメージ出来ているなら、より具体化して、その差を“今”埋めて行くことで実現が可能に近くなる。



イメージをより具体化し、期間、量的に数値に落とす。
最初は数年単位にざっくり落として、
さらには半年、一ヶ月、一週間、一日、一時間、30分、一分、一秒、、



量的には、
例えば経営者になりたかったら、一億の企業を創るのか、十億か百億、一兆、十兆、、

全くパワーが違ってくる。

イメージ(理想)と今の整合性があるか。
擦り合わせが出来ているか。



これも言動の一致であると思う。






十年どころか、
人生五十ヵ年計画を二十歳前にたてた人物がいる。

和民社長渡邉美樹
ソフトバンク社長孫正義。(他にもいます)

しかも内容、量がすごい。

一度本を読んで下さい。



今日は日常の中に埋もれかけていた自分を気付かせてもらえたので、定量的な計り方をエントリしてみました。



日常のなかに、
否日常を造る。




心に刻んでおきます。

忘れちゃいけない視点

アポの取れる確率あがってきました。

本当ちっちゃい事ですがうれしい。


次はそのまま速く数字を取りに行かないと、、


まっ
でも楽しくやってます。

話は少しズレますが、



TAKE IT EASY!





京都の仲間に教えてもらった事です。

本当に大事だと思います。




この気持ちを持つ事で、柔軟に対応できる視野がもてる。(小才の事でない。あくまでも愚直なる努力の中で)

それは結果として、

成長がはやい(自分に力がつく)。

よって、


夢の達成と新たな広がりが可能となる。



ということは、



よりワクワクする。

人生楽しくなる。
(楽=楽しいという意味じゃない。真逆。崖っぷち、もしくは崖のそこに楽しいはある。)



うん、





大切です。






それから、
今日とか特に
解りにくい事とか
熱苦しい事、難しい事ばっかり書いてるのにみんな見てくれたり、メール、コメントありがとさん☆

現状です。

今、非常にまずい状態です。


結果が出せてない。


まずアポイント取る事が難しすぎる。。なめてた。


毎日二、三件取らなければならないのですが、、、


新規1件。


確率は100分の1でいいところ。


一日中電話してます。。。


パソコンとの格闘の次はテレアポ合戦。

このペースじゃ、かなりマズイ。。


来月あたり京都に舞い戻ってるペースです。



早期入社

早期退社


リアルです。


しかし、今月売上600万あげる事を約束してるので、

明日も突っ走ってきます。


このケツに火がついた状態をおもいっきり楽しんできます!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>