EKKAのオモチャ箱 -13ページ目

EKKAのオモチャ箱

感じた事、夢の記憶を気のままに。
アメブロ始めたばかりで、よく分からないままやります。

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お久しぶりに見た、昨夜の夢。
摩訶不思議、EKKA夢劇場~
ファンだと言って下さる優しい方もいてくれる私の夢劇場ですが、
今回は記憶が飛び過ぎててインパクトに欠けます(^^;;
覚えているだけを書き出します。
最初に言っておきますが、オチが無いです♪(笑





ある日の午前中、私はラテン音楽祭らしきものを見に何処かの会場にいた。

しかし、昼の14時から仕事があるため、5分だけ聞いて引き上げた。

さて、これから仕事場へ向かわなきゃ…と、いつもは車移動の私だが、今日は歩きで移動。

急ぎ足で道を歩いていると、何人かの人とすれ違った。

すると、そのうちの一人の目が何故か私を凝視しながら歩いてくる、近くなると、その目が赤く光り、私の方へ早足で向かってくる。

「え?なに?」

不安でいると、その人はターミネーターのような姿になり、私に襲いかかってきた。

突然の恐怖に驚きながらも必死で攻撃を交わし、なんとか逃げた。


心臓の動きがまだショック状態のままだが、それでも時間までに出勤することを考えている。


また歩きだし、何人かとすれ違った。

そのうちの一人がまた赤い目になり、ターミネーター化して襲ってきた。

「うわ~‼︎ 」

その一人を交わすと、反対側から別のターミネーター化した人が襲いかかってきた‼︎

「ぎゃーーーーーー!!」

そこから次から次へとすれ違う人達がターミネーター化して襲ってくる。

「こ、殺される…でも、仕事行かなきゃ」

(もはや仕事どころではないのに…笑)

一人で必死で逃げ惑っていると、何処からともなく、私を助けてくれる人が現れた。

その人は見た感じ普通の人間だ 。


また別の方向から助けてくれる人が数人現れた。

どうやら、彼らは仲間のようで、チームで私を守る役目にあるようだ。


なんで私が狙われているのか分からない。


ただ、それでも私は、仕事の時間に間に合うだろうか…と心配ばかりしている(笑


なんとかターミネーター達から逃げ、車に乗りこんだ。


仕事場に行く前に、ある大学のある教授に会わなければいけない。

そう思った。

車でそこに移動した。

(残念ながらここの記憶が全部消えている)


話を聞き、大学から私達が出てくると、わんさかターミネーターが待ち伏せていた。


どうやら、何者かが私を嫁に欲しいと言うのだ(笑

その何者かの指令でターミネーターは次々と向かってくる。

しかし、こちらも皆必死で私を守る。


何故か、私を守る人達は、それぞれに超能力があるようで、少しずつ強くなっている。

分かりやすく言うなら、ワンピースのキャラクター達のような能力。

【ターミネーター VS 超能力者】


(この辺りの闘いの記憶がありません)



しばらく激しい闘いは続き、気づくと仲間は数人に減っていた。


それでも、仕事に間に合うのだろうか…と心配している(笑


ターミネーター達はどこまでも追ってくる。


まだまだ闘いはこれからだ…


EKKAは無事、時間通りに出勤出来たのだろうか⁉︎






ん~…今回はインパクトが少ないな~…