お久しぶりに見た、昨夜の夢。
摩訶不思議、EKKA夢劇場~
ファンだと言って下さる優しい方もいてくれる私の夢劇場ですが、
今回は記憶が飛び過ぎててインパクトに欠けます(^^;;
覚えているだけを書き出します。
最初に言っておきますが、オチが無いです♪(笑
ある日の午前中、私はラテン音楽祭らしきものを見に何処かの会場にいた。
しかし、昼の14時から仕事があるため、5分だけ聞いて引き上げた。
さて、これから仕事場へ向かわなきゃ…と、いつもは車移動の私だが、今日は歩きで移動。
急ぎ足で道を歩いていると、何人かの人とすれ違った。
すると、そのうちの一人の目が何故か私を凝視しながら歩いてくる、近くなると、その目が赤く光り、私の方へ早足で向かってくる。
「え?なに?」
不安でいると、その人はターミネーターのような姿になり、私に襲いかかってきた。
突然の恐怖に驚きながらも必死で攻撃を交わし、なんとか逃げた。
心臓の動きがまだショック状態のままだが、それでも時間までに出勤することを考えている。
また歩きだし、何人かとすれ違った。
そのうちの一人がまた赤い目になり、ターミネーター化して襲ってきた。
「うわ~‼︎ 」
その一人を交わすと、反対側から別のターミネーター化した人が襲いかかってきた‼︎
「ぎゃーーーーーー!!」
そこから次から次へとすれ違う人達がターミネーター化して襲ってくる。
「こ、殺される…でも、仕事行かなきゃ」
(もはや仕事どころではないのに…笑)
一人で必死で逃げ惑っていると、何処からともなく、私を助けてくれる人が現れた。
その人は見た感じ普通の人間だ 。
また別の方向から助けてくれる人が数人現れた。
どうやら、彼らは仲間のようで、チームで私を守る役目にあるようだ。
なんで私が狙われているのか分からない。
ただ、それでも私は、仕事の時間に間に合うだろうか…と心配ばかりしている(笑
なんとかターミネーター達から逃げ、車に乗りこんだ。
仕事場に行く前に、ある大学のある教授に会わなければいけない。
そう思った。
車でそこに移動した。
(残念ながらここの記憶が全部消えている)
話を聞き、大学から私達が出てくると、わんさかターミネーターが待ち伏せていた。
どうやら、何者かが私を嫁に欲しいと言うのだ(笑
その何者かの指令でターミネーターは次々と向かってくる。
しかし、こちらも皆必死で私を守る。
何故か、私を守る人達は、それぞれに超能力があるようで、少しずつ強くなっている。
分かりやすく言うなら、ワンピースのキャラクター達のような能力。
【ターミネーター VS 超能力者】
(この辺りの闘いの記憶がありません)
しばらく激しい闘いは続き、気づくと仲間は数人に減っていた。
それでも、仕事に間に合うのだろうか…と心配している(笑
ターミネーター達はどこまでも追ってくる。
まだまだ闘いはこれからだ…
EKKAは無事、時間通りに出勤出来たのだろうか⁉︎
ん~…今回はインパクトが少ないな~…
