こんばんは🌠

連休も今日で終わりですね

さて今日の記事は…週末に書くと言っときながら

連休中に書くと延ばしに延ばしたものを

お約束通り…書いてみます

あっ、大したものは書けないですよ〜


その記事の画像を見た時は

驚いてしまいました…

だって、手に蝶が止まっているのですから

それも一匹や二匹なんてものではない

いろんな種類の蝶が止まっている

中には腕に数匹の蝶が止まった写真もある

蝶使い?そんな感じ、不思議な写真

蜂が止まっている写真もある

その不思議な写真のことを記事に書きたいと

思っていたら、ご本人様が新たな記事として

書かれていました

あらゆる虫が寄ってくる…そして死にかけた

動物たちや鳥類、昆虫たちに息吹を吹き込む

勿論、中には駄目だったというのもあるみたい

ですが…

その話を読んで「この人はひかりの手の持ち主なのだ」と…そんな事を思ってしまう

『ひかりの手』思わずそんな言葉が浮かんできて

しまったのですが…そんな言い方あるのかしら?と

調べてみたら…『ひかりの手』という海外の

ヒーラーが書いた本が検索に引っ掛かる

勿論、そんな本の事は知らなかったです

他には宗教的なもの…所謂、手かざしというのも

ひかりの手と出てくるのですが

それとは違う…似ているようで、でも違う

私の中から出てきた『ひかりの手』は、

もっと圧倒的なひかりの手なのだ

どう説明したら良いのやら語彙力のなさよ悲しい


ていうか…ご本人様は勝手に決めんじゃねーと

思われるでしょうが…

いいじゃんこの際、ひかりの手にしとこうよ!

謎の手じゃないよ、ひかりの手がスピや宗教ぽくて

嫌なら『ひかるの手』は?『ヒカルの碁』みたいだな〜と、段々書き疲れてきて遊び出すワタシ

『蝶使い』って『蝶番』みたいだな〜とか…

ま、蝶番って漢字を見ても分かるようにそう

いうことだ…(どーゆーことだ)

この方の事を『緑の手、茶色の手』だったかな

記事で書いたのですが…

本当に枯れ果てた植物を生き返らせる

驚いて書いたのですが…先にひかりの手、だったのですね~その手なら植物を再生させること

ハイ、出来ますよねニコニコ

え〜と、これ明日に持ち越しても?

もっと書きたいんじゃーーーおーっ!笑い

事でまた明日ね~

しっかし、いつもに増してひどい文章だなー

途中支離滅裂だし…寝てないとこんなです無気力アセアセ