2025年も残り2日。
今年は怒涛の一年でした。今までで一番あっという間に終わった感じがします。
年末も直前まで島流されてたので、年末感は全く無いですが。
(島流しも慣れたもので、サンライズもいしづちも写真なんてあまり撮ってない)
ということで、オハネ25(折戸)の話です。
(でも、妄想特急の話なのか?)
と言っても気づいたら既に1ヶ月前の話でした。
写真は撮ってない様ですが、オハネ25−100を入手しました。
ココちゃん🐈がとあるお店で中古を見つけてくれました。
ココちゃんありがとう。
これではやぶさ編成に1両だけ混ざってた0番台と差し替えて、0番台を0番台のみの予備車編成へ編入させました。
オハネ25-0があと数両あると25型0番台のあけぼのになるんですけどねぇ(これは北斗星誕生以前か)。
とりあえず気になる車両はひとまずここまでで良いかな?とは思ってます。
とか言いつつあさかぜのデュエットをどうするか考えてるんですけどね。
北斗星KATOの混成編成からデュエットを一両引き抜いてオハネフ24−500(オハネをオハネフと言い切った魔改造車ですね)を作って、そのデュエットからあさかぜ用に改造とか。
デュエットの窓を考えたらこれが一番早いだろなと。オハネ24ならTOMIXで今でも入手はできるでしょうし(KATOとTOMIXを混ぜる改造になるか?それはやだなぁ)。
それとも北斗星KATOのデュエットをどこかで入手すれば、魔改造オハネフは気分で差し替える予備車にできるのもありですが。
ここまでできればもうブルトレと言われる車両はもう打ち止めでいいですね。
と言いつつ、Nで再生産?のパンタ付きスハ25(でいいんでしたっけ?)西のあさかぜ、瀬戸のあのゲテモノが好きだったりするので、これ用にオハネフとオロネとなんて考えてるとまだ少し欲しいなとなりそうですが。
この場合ははやぶさ編成を気分で組み替えてあげれば西のあさかぜ、瀬戸と共用できますしね(細かい違いは気にしない)。
でも、これ以上はないよな。
こんなこと書いてるうちに「小晦日(12月30日をそういうそうです。こつごもり と読むそうで)」の午前が溶けて行く。
オハネの話なのにサンライズを載せる。
今回乗ったのは、車端部のシングル。でも山側(反対側)です。
