車で一番前を走っていると

 

後ろにくっついた人が

 

何やってんだ早くいけよ!

と思ったり

 

 

でも前の人からしたら

進めない事情があるから

 

そんなこと言われてもいけません!

 

となる

 

 

先が見えていないと

なぜ前の人が行かないのかわからないので

 

行けるだろ!と

勘違いしちゃう。

 

 

この先に何があるか

 

不安な視点から見れば

きっと自分だけ赤信号でひっかかる!

とアクセルを踏むこともあるでしょう

 

 

でも先の予測が立って

次の信号は赤だろうから、今急ぐ必要はないのだ。

 

と見ることもできる。

 

 

なにはともあれ

その人が、そう見ているなら

それを行動にどう表すのかは、その人しか理解できない。

 

 

だから変な話、

まわりの人がいくら

おかしい!

と言っても

 

その人が何か見えているのなら

見ていることに合わせて行動してしまうだろう。

 

 

目に見えない部分で起きていることが

感じられることもある

 

そういったものは

あからさまに見れば

 

なんでそうなの!

という行動に見えるが

 

何か感じている人からすれば

おかしなことではない

 

 

だから自分を信じるというか

なんとなくそうした方がいい気がする

ということは

 

それに任せてみるのもいいかもしれない。