coloration extrême amour ♤♤♤ -5ページ目

解体された春の日の天狗鼻に

君の姿、明日にも見る夕焼け

横に逸れては笑っている

詰まらない鬼たちの夕焼け

幻想と真っ黒の幻影たちを

追わなければ、しかし


罪のない罰たちなどないと

苦しみのない人生などないと

カケラは集めても忘れな草の白さに

福永武彦の銀色の草の花

銀色夏生に見るライトと良さは

まるまるまると遊んでいる二名の


公園だかけっこ、狂い咲き

1969年から、捨ててしまったゴミ屑

CDの真ん中に女性器を見るとは


あれだよオナホールだよ


誰に教えるのか即時変換

割るのは鏡と本は違うと

二の次、三の次、終わりは目の前

好き好みは我にか、また逢う

歩く姿は、歩く姿は、けれど


黄色から山吹色に

レ点を付ければ、とんでもない阿呆の


........ ........ ........ ........。


わたしそろそろ帰ります


え?


俺も


俺も


いいじゃん面白いから居ろよ


死ね


ロックの始まりのように

ゆでめんを黄色くしよう

精神科は仕方ないから

藪医者を蹴り飛ばして

注射器をへし折って捨てて

デカダンスの中原中也に不連続が

坂口安吾の部屋のように

コリラックマのあの女の子は

エルレガーデン、花の色模様

性は胸元の白い苺ミルク

スターリンはファシストだから

irony で染め上げて描けば

モスクワやハンガリーはまともに


正教会はブラックサバスと

ハードロック、ヘヴィメタル

銀の鉄に重さ重さ重さ重さ重さ

連ねるのは歴史のカラクリ

真っ黒な真っ黒な真っ黒な

若い若いあの手の手の景色は

小説のなしくずし日和の受けにも


どうして?


どうしてもだ


一言のヘアー赤茶色のエロス

獰猛なイヌのこうような眼に


すんどめ禁止のAVは

すんどめ禁止のAVは

パチンコ屋の店員の黄色と身体に

すいませんでしたと

万引きの玄人性は理念の屑

可笑しな世界、ジャックスにて

からっぽの世界で時計を止める

オウム真理教のサティアンは

光なんて、光なんて、光なんて


ジブリ映画でイオンを覆ってみよう

個人撮影、スミノフの赤白に

サーキットの亡霊、廃れた部屋

開いてみても開かないから

鍵を錆び付かせて廃墟オタクをする


どうにかなってね


どうにかなってね


遺書を書く日々は暗く終わり

わたしは一人で旅に出た


ロックの始まりのように

ロックの始まりのように...。

賛美するのはバス停の時刻明記

スタッフたちの看板作業に

詰まらない押し売りの本

不幸になるのはあなたであり

馬鹿な事は全てあなたへ

どうにかなるなら

元々の話であり蹴り倒す

クソの羅列、馬鹿のバカ

さてと、それはどうでもいいとして


遊びますか‼︎


女たちとの風景

永遠は半分が丁度良い

買っても買っても


「それの方が詐欺」


笑い話は善良な人としか。

音楽なんて気楽にやるもんだと

思っているけれど

タバコ女の青さにあの女性の面影と

屈折したギターソロ

デモ音源もタイトに演奏すれば

カッコよくなった煌めきが宿る


音楽なんて気楽にやるもんだと

思っているけれど

20年もギターを演ってりゃ

「音楽なんて気楽にやるもんだ」と

語れるものであり

語り得ぬものであり


アイドルやドラマーには

なる気はなかった

高円寺と泣きながらの歌は

20歳の頃の記憶に


駆け出しの頃は誰しもに

ダウナーロックの青の鮮明に

黒のミドルのグレッチが鳴らす

ディストーションギターの

雨降りの曇り空に


タバコ女の青さの胸元に

あの人妻となった年下女性との

3ヶ月間の駆け引きに

プラトニックでは足りないから

うたた寝の彼女にキスを2度した

女との関わりを辞められない

俺の背中に彼女は

夢の中で微笑みながら。




2026 4/21 雨降りの午前中に。。。



還らず仕舞いのお話しに

置き去りにされたあなたのギター

苦しむまでもなく統合失調症は

祝婚の出来なかったウェディング

白と水色は刺青にして

男の中の男だなんて詐欺師な

あのマルチ商法、疑うまでもなく

消え去る花の香り3つとも

まだまだと言えばそうでもない

草や花のラリったマリファナの

君と僕とは形容し難い

砕け散ったガラスと発砲


マンションで待ってます


誰の落書きかと電話番号

もしも、もしも、そうなら

鍵のかかる部屋にての

あのドス黒い性癖異常者


もう少し、もう少し

もう少し、もう少し


終わりの前の waltz

見えない青さのAVとJAZZ

悲しみの怖さの危篤

組を忘れてても消えない

ありきたりな路線バスの

喘ぎ声、数多に...。


あさかなやら

あさかなやら


羅列は口ずさめない歌たちの

カラオケでのプレイの様な

君が代の書き換え、政治と

イデオロギー脆くも腐敗

諸刃の剣、三足の草鞋

かけがえのない形見は

嘘の塊として展示されて


大天使の嘆き、大悪霊にはなれず

目指しているわけでは、無論

ないのだから


135792

135792


掛け目の掛け目の博打うち


最後の勝負のスタートは


。。。。。。。。。

はんなりとした京都を想いても

旅縁のないわたしには

一度だけの美しさであって

重ねるとよくないとも

金色が廃るともなる

夢の中の話であろうか

わかり得ないものは置いておき

育つ見込みのないものは

視界から消える事だろう


さようならを繰り返すような

出逢いの人生に楔を

何処へ行くにも廃れた文学に

溢れかえった街並みよ

北鎌倉の様な閑散を

独りよがりなき生活にどうか


祈り忘れては邪鬼に喰われた

世界、社会、そして...。

落ちている花束を数多のと言える

嫌、何もかもが数値であるという

打算も何も無い空白のソドムへ

可笑しな狂った広告時間

現実世界は現実であるのに


急げ、急げ、ばかりで

空白は満たされないまま


企業理念異常となれば

猜疑心の塊が風の前の塵に同じとする


そんな事よりもと言いたくもなる

タバコを交わせば、忘れられない

楽しい思い出たちの...。


語弊語彙、集めても集めても

果てのない旅の様に

楽しみの果てのない旅の様に


白く緑に光る真相の輝きに

深層に満たされた

あの頃のメンタリティーの

心地よさに...。


倫敦塔、見たこともない、倫敦塔

夏目漱石の想いてはを汲み取る

読書いつまでもと、栞を挟むのは

倫敦、イギリス、アビーロード

ビートルズに意識のゆく我に

横断歩道の白黒は薄く

come together あのフレーズ

雨の日のうたは誰のであるか

全てを当たり前に知らぬ我に

サイモン&ガーファンクル

沈黙は令和に起きた多くの事件に

覆すことは出来ない

現実との対峙に

だててんりゅうの泡と消えた

泡銭の重さと軽さの交錯に...。


みてごらん!みてごらん!


おーい!


緑色の翠に書籍は並べ立てられ...。


全ての意識の中に全ては在るのだと

全ての意識の中に全ては在るのだと

全ての意識の中に全ては在るのだと

セックスから離れれば

セックスから離れればと

男で在り続けたい

我の意識と、宇宙意志と

男ならそうであり

餓鬼でも結局な想像世界の

美と醜悪と、境界線は絶対境は

矛盾、しかし、矛盾

ゲイにも女にもなる気は皆無の

我の意識、永劫とも

傍ら流れるサニーデイサービス


素敵じゃないか何もしない

素敵じゃないか何もしない


守れないルール

守る必要のないルール

博打のように個人個人

思考と出た目の哲学は

出鱈目にもハリボテにも正当にも


ああ素敵じゃないか何もしない

ああ素敵じゃないか何もしない


時折、見える、聞こえる

宇宙からのメッセージ


メフィストの愚言は受け取らず


白山羊、黒山羊、噛み合わず

ゆらりゆらりと春の日の

塊にもならない悪魔の死ぬ日


さよならも感謝も何も消え去る

悪魔の愚かさよ瞬間もなく


時間の魔法は単なる現実であり。


悲しみの悲しみの落語論文

ああと連ねる枕草子か徒然草

5人組の暇つぶし

金の使い道はその都度に訪れて

やんごとなきとは明るみに

死んだ人の現実に

我の天寿、想いても長く感じる


白山羊、黒山羊、噛み合わず

ろっくんろーるとまどみちお

シャガールのようなあの絵画に


絵に、anything Bluetooth..。

男「青春だね。俺たちの」

女「そうだね。けれど俺たちだけのとか

そう言うんでもないよね」

男「世代は世代だからね

俺たちだけのかもしれないよ」


女「そう言うのあると

若い子たちに嫌われない?」


男「多少はあっていいんじゃないかな

愛嬌程度にさ」


終わらないうたが確かにあります

死にそうだった「俺たち」の世代に

レクイエムを...。


syrup16g − 明日を落としても





メタファー銀色に染めれば

飽き足らないアホウドリの嘆き

石の上にも三年。涙の乗車券

ジャケット遊び、真実の疑い

わたしはわたしですと

片言で宇宙人が黒い円盤の

カルト崇拝、瓦解崩壊

何の事やらわかりませんと

あの女は顰めっ面で言う事の

5000年の永劫は矛盾のサーベル

話は尽きないから繋いでみてと

カオスから聞こえる千の裸体

えーおーあーいーうー

暗号化するなら右と左に

止まらなかったクソ餓鬼


わたしはわたしですと

わたしはわたしですと

わたしはわたしですと


何度ルーパーにかければ

日本社会は赤くならずに

済むであろう...。


そもそもの人類へテレパシー


最後のニュースは

薄暗い艶のある暗黒から...。


さて、終わりにしよう

大蛇が水色のまま

ロールプレイしている格闘ゲーム

残りは奇怪なる正常のbug治し

程の良い嘘八百、或いは

女たちの戯言の少なさに

悪魔が笑うから、嘆くから

大天使ミカエル、失楽園に

ソドムとヴェノムのあの街で

フリーセックスの魔物たち

如何様にも如何様にも

ヴァギナを染めて行けば...。


カラクリは真っ黒な薔薇は

解体された生死体、憲法は

123456789条、全て全て

狂ってしまったあの年月からの

忘れものは取りに行けば

必ず見つかるとは限らぬ


コーヒーを飲もう。下らないから

コーヒーを飲もう。畳めないから


世界の終わりに、始まりに


...。admjtw 偽物の芸能たちへ


るしぶ