相当な幻覚はブルースの
クラプトン嫌い理解者
あの電話番号に性と
知っている黄泉の国の音
神聖なるは愚痴の羅列
感動の再会は桜とモグリの
大人しく本を仕舞えば
CDを仕舞えば...............。
兎に角と綴る
枕草紙、或いは......................。
詩、
相当な幻覚はブルースの
クラプトン嫌い理解者
あの電話番号に性と
知っている黄泉の国の音
神聖なるは愚痴の羅列
感動の再会は桜とモグリの
大人しく本を仕舞えば
CDを仕舞えば...............。
兎に角と綴る
枕草紙、或いは......................。
詩、
「ねぇねぇ知ってる?あれとあれは
あれなんだよ。むにゅむにゅ。」
むにゅむにゅは何でも話してしまう宇宙人でした。
悪意はありませんが何でも話してしまいます。
悪者たちの秘密も暴露。
「うぅ」
むにゅむにゅはたまに攻撃も
悪者たちにされてしまいます。
むにゅむにゅは人間でいう風刺家です。
それの可愛いやつです。
ポケモンで言うとメタモンでしょうか。
メタモンのパクリの宇宙人...。
パクリにしては良く出来た宇宙人でした。
ある男性はむにゅむにゅを
何でも話してしまうからと自分があたかも
鋭い人であるように批判しています。
一理あるかもしれません
(ほんとうはないけれど...。〇〇嫌い...。)
しかし、むにゅむにゅはそういった浅薄な攻撃にも負けず
話すことは話してしまいます。
そう。むにゅむにゅは何でも話しているようで
話していないのです。言葉を選んでいるのです。
ある女性はむにゅむにゅを一目見て
気に入ってしまいました。
それからというもの時折むにゅむにゅを
指でこついては遊んでいます。むにゅむにゅは
そういう時はご機嫌です。
またある女性はむにゅむにゅにくだを巻いて
むにゅむにゅを攻撃してしまいました
その女性はへっぽこ。むにゅむにゅに
「うぅ」を言わせるとろくなことはありません。
またある男性はむにゅむにゅをこついている
女性を真似してなのか、むにゅむにゅを
こついていました。しかし、その男性は
悪意ででした。男性は指に大けがをしてしまいました。
そう。むにゅむにゅは悪者ではないのです。
宇宙人の神様?さてどうでしょう。
何はともあれ人に優しくしないと
むにゅむにゅはおろか様々な人やものから
痛い目を見てしまいます。
むにゅむにゅはむにゅむにゅ
今日も気ままに自由に暮らしている事でしょう。
きっとあなたのそばででも。
おしまい。
夢の中でである。
高校の教室。自分のクラスの。
一人でいると時間帯は午後であろうか。
教室の外の廊下にピンクと緑色の
アメーバーのような生物が現れ
そしてすぐに人が殺される音が鮮明に鳴った。
私は目を覚ました。
夢の中でである。
内容はよく覚えていないが
最後に拳銃で自分は胸を撃たれたのだった。
すぐに目を覚ましたが
目が覚めた後でも夢の中ででなのに
撃たれた感覚と緊張が残っていた。
冷や汗もかいていた。
夢の中でである。
近隣のチューリップ公園。快晴の真昼の青い空。
上空に大きな黒い円盤。UFOである。
現実であるかのように鮮明に浮かんでいた。
私は目を覚ました。
夢の中でである。
一人の男性と見られる黒い姿の人が
高層ビルから地面に向かって落ちていっている。
自殺者だ。しかし、その黒い姿の人は中々地面に到達しない
この高層ビルは何階建てなのだろう。
おそらく場所は東京であろうが
怖くもなった。
夢の中でである。
とある企業の説明会での場所。
説明者の立つ場所の中央で一人の男性が
自分の事をじっと立ちながら見ていて動かない。
表情はとても怖い。
まるで、いや...。企業に洗脳されきった
自分自身の姿であった。
私は目を覚ました。
夢の中でである。
私のバンドユニット。いつものライヴハウスでの
ライヴである。ユニットの二人の姿は何故か黒い影であり
中央にはゲストであろう。
麻原彰晃が座りながら暴れている。
私のバンド茶化しでも隠れてやっていたのだろうか。
黒い影の両者はどうやら私ではないようだ。
すると、とある女性シンガーが
客席にいる気配がした。
私はライヴハウスの扉を閉め目を閉じた。
私は目を覚ました。
夢の中でである。
とあるライブハウスの店主に
私は拳銃で撃たれた。私の手は血に染まった。
その後、場面はすぐに変わり
私はその店主をプロデュースしていた。
私は店主にうたを練習させている。
私は腕を組んで店主に厳しい表情である。
私は目を覚ました。
夢の中でである。
とある大学の講義室。深夜である。
キエーイィ!!!!!!
オウム真理教の訓練のようなものが行われていた。
一人の教団員を二人の教団員が押し倒し
羽交い絞めにして、殺す勢いで首を絞めていた。
私は目を覚ました。
夢の中でである。
近隣のとある古風な家。お金持ちのであろうか。
深夜である。いきなり池田大作が飛び出して来て
一人の男性(おそらくその家の人)を外の道路まで
すごい速さで追いかけ回し始めた。
私は目を覚ました。
夢の中でである。
夜の母校の小学校の上空。
私がエメラルドグリーンの透明な姿で
空を飛んでいる。ぴょーん、ぴょーん。
私はどこまでも飛んで行ける気がした。
私は目を覚ました。
夢の中でである。
私の大学の音楽室。中退後のOBライヴであろうか。
当時のサークル同期たちをお客に
私は私の曲「自然の元へ」を歌って
披露している。
私は目を覚ました。
夢の中でである。
近隣の道。夜。私のバンドの元相方と
前の職場の女性が楽しそうに話をしながら
歩いていた。
私はとても心地よく目を覚ました。
三千世界、仏の身に華と
顕正と真如と即身は
啊の道と見えるか
禅の扉、火宅の人なるは
汚れちまつたあの喜びに
刺青、背にすれば永遠に
見えぬ旅人の気心と知れて
帝釈天の剣に不動明王と
社に裏なきとは幼児の幻
世俗は世とならずんば
春琴抄、春はまだ遠しかど
灯台元暮らしの....................。是
三十八路、朝日奈
二千二十六年 一月五日 夜
I will say goodbye を捨てたなら
さよならなんて出来ないから
いない人はいないから
いつかいる人になるから
来世の来世の来世の先からの
婚約はしたのに
たばこはやめたのに
電子ライターと青い透明な照明に
知っているたじたじの女の子と
三人ほどの男たちの姿に
音楽シーンは光り.....................。声。
Asahina,、.。
悲惨な悪魔の惨状に
「ああ、まあ」ただそれだけの
優しい俺はデンジャーな
残酷な大天使
たばこ吸えば堕天使
三十八歳にて Asahina..。
優男、2026 1/5 Faker..。
大崎駅の線路に飛び降りた
とある自殺者は
ギャル二人のブルーシートに
青くなった男の下心に重なって
アメーバーになってゆく
さようなら
五反田駅から乗車した
俺と一人の猫女は
十七年間、暗闇のラブホテルで
「サボり」続けた
性と性と性の日々
2026年 1/8 朝日奈利昌 PM 10:48
ぼくドラえもん...。
みんな!ぱいぱいんだよ!
ぼく、ぼく、 ドラえもん...。
みんな!ぱい...。ぱいぱいんだよ!
ぼ、ぼ、ぼ...。ぼくドラえもん
ドラえもん!
み、み、み...。んな!
んあ!
ぱいぱいんだよ...。
ぱいぱ...。ぱいぱいんだよ!
ぱいぱいんだよ!
ぼくドラえもん
ドラえ...。も...。ん!
Bug
終わり。
みんなのために
だんち!ともおぉおぉおぉおぉ!!!
大内カイリキーぃいぃいぃいぃいぃ!!!
SEX!!!
終わり。
ただ酒ティディ
ただ酒ティディはクソ
終わり。