うらわ美術館でフルクサスの塩見允枝子のパフォーマンスを見て来ました。観客も参加できるワークショップ形式で、12のプログラムの上演がありました。はじめ塩見サンからプログラムの説明があって、参加してくれる人をつのり、上演していました。メトロノームに合わせてレシートを見ながらアクションをしていたり、人の形を紙にうつし取ってそれを演奏していたり、毎回違った形でステージを横切る事が条件だったり、はしごの上でポエムカードを読んで、それを落とした瞬間に様々な音を鳴らしたり、石でピアノの鍵盤をならし演奏したり、色々な形の握手を考えて、鐘の合図で動いていろんな人と握手したり止まったり、4分33秒みんなで鳥のさえずりをしたり....。ラストは、塩見サンがグランドピアノを弾きながら、観客がビー玉をなげ音色の変化を楽しむパフォーマンスで終りました。楽器持参で積極的にパフォーマンスに参加する人も沢山いて、ベン・パターソンの時とはまた違った形だったので面白かった。塩見サン自身も「日本にも、こんなに積極的にパフォーマンスを楽しんでくれる人が沢山いて、印象深い日だった」と言っていました。年を取っても、現役で各地でパフォーマンスをしている塩見サンのスタンスに、考えさせられるものがありました。それにしても塩見サンの若い時って美人ですよね。。
伊勢丹の前で浦和レッズの拡大写真をパシャリッ。みんなケータイで撮っていました。優勝セールではなく「浦和レッズ感動をありがとうセール」で街中にぎわっていました。無印セールでアアルトのイス用のクッションを購入。センチュリーシティのとなりに浦和レッズグッズのお店があったので、覗いてみると様々な真っ赤グッズが。力っていう浦和レッズの強力サポーターが経営する居酒屋ではトヨタカップで盛り上がっていて、長蛇の列が出来ていました。浦和レッズのファンではないけれど、地元あげて盛り上がっているのってイイですね。ファンになってみようかな....とかちょっと思ってしまうほど。ちなみに私はレッズでは、田中選手が好きです。
伊勢丹の前で浦和レッズの拡大写真をパシャリッ。みんなケータイで撮っていました。優勝セールではなく「浦和レッズ感動をありがとうセール」で街中にぎわっていました。無印セールでアアルトのイス用のクッションを購入。センチュリーシティのとなりに浦和レッズグッズのお店があったので、覗いてみると様々な真っ赤グッズが。力っていう浦和レッズの強力サポーターが経営する居酒屋ではトヨタカップで盛り上がっていて、長蛇の列が出来ていました。浦和レッズのファンではないけれど、地元あげて盛り上がっているのってイイですね。ファンになってみようかな....とかちょっと思ってしまうほど。ちなみに私はレッズでは、田中選手が好きです。