ブリスでラン茶々

ブリスでラン茶々

オーストラリアのブリスベンから、茶々と蘭丸が2匹でお送りします。

この前届いた荷物、茶々が

黒猫コレは何じゃ!?

って言ってたやつですが。

 

茶々が手術して

エリザベスカラー着けてた時

「ジャンプとかさせないように!」

と言われたけど、

キッチンカウンターに乗るのを

阻止するのは難しいので悲しい

 

応急措置で、踏み台を

スツールの横に置いてました下矢印

これは、スムーズに使ってくれて

トントントンとステップ踏んで

カウンターに上ってましたチョキ

 

でも、脚腰に悪そうだし

何度か「ズリッ!」って

こけそうになってたので黒猫アセアセ

 

ペット用のステップを

ポチったグッ

 

ジャーン乙女のトキメキ

大きいのはハウスになってるし

高さも、踏み台と同じ高さ

のを探して、

茶々が使いやすいように配置OK

 

のに~ 出ました猫ある

はい、使ってくれませんあんぐりガーンびっくりマーク

 

一番低いの取ってみたり~

 

横に置いてみたり~

穴を覗くラン丸三毛猫

 

頭だけツッコむ泣き笑い

 

ちなみに、小さい方2つは

フタが開いて物が入れられますOK

 

箱に入るかしら?

と思って置いてみたんだけど

踏んでから素通り泣くうさぎ

 

スツールの反対側に

置いてみても素通り真顔魂

黒猫何じゃコレは!?

 邪魔じゃムカムカ

 

なのに、ブツが入ってた箱には

お入りになる・・・グラサンもやもや

黒猫箱は好きじゃラブラブ

 

いつか使ってくれるのでは?

と、一縷の望みを抱き

まだ置いていますけど・・・

「飼い主の心猫知らず」

とはよく言ったもんですなグラサン汗