キリスト教において、キャソリックは最大宗派で、下等白人の南欧州を除けば、南半球の土人に信者を多く抱えています。
南米の移民白人含みますが。
でも南半球って、戦乱がなくても、非常に生きるのに過酷な国が多くて、チョー貧民層が多くいます。
不思議なのは、信仰を持っているのに、全く事態が数百年改善されないのに、それに疑問を持って棄教しないかだなあ。
心神が足りない自分が悪いって考えてるのかなあ?
今アラブの土人は、イスラム教を大義名分にテロしてるけど、何でキャソリックは、かつての北アイルランドを除くと、武装闘争しないのかなあ?
プロテスタントは、米国のように国家として、戦争してるのに。
なぜ南半球の土人は、信仰を棄てないのか?なぜ南半球のチョー貧困層は革命を起こさないのか?
あったとしても、キチガイ左翼の反社会運動だけで。
汝殺すなかれですかあ?