なぜ南半球の土人はダメなのか? | あっちゃん、バカが偉そうに

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今もそう、俺が子供の時も、内戦、紛争、飢餓、経済崩壊、軍事クーデター、軍事独裁政権、汚職、オーストラリア、ニュージーランドを除けば、南半球はデタラメのオンパレード。

じゃあ何でこいつらダメなんだろうと、昔から考えていたけど。

有色人種は下等、欧米の植民地支配でダメにされたとかあるけど。

俺は、暑さのせいじゃないかって思っていたけどねえ。

日本でも、今エアコンが復旧してだいぶ良くなったけど、夏場はだれちゃって積極的に何かやろうって気がそがれるんで、それが一年中続けば、まあ何もやる気しないのもわからないでもないなあって。

でも、最近そうじゃなくて、冬がないからじゃないかって。

南半球は、ジャングルがあるように、動植物も北半球より圧倒的に多く生息している。

まあ北半球の動物を、狼とか、バッファローとか人間が滅ぼした種もあるけど。

ヨーロッパにもライオンがいた時代もあるようで。

日本にナウマン象もいたけど、太古の日本は亜熱帯のような気候の時代もあったようで。

それは、冬がないんで、生物の生存に適しているからで、文明的である必要ながない。

着るもの着なくていいしねえ。

つまりいろいろ工夫して生きる必要がない、野生動物と同じレベルで、生きていける、進化する必要がない、文明を必要としない。

ただし、この考えだと、ロシアが圧倒的有利になるけど、人類進化にとって。

まあこれも程度の問題で、ロシアのような零下50度とかが当たり前だと、逆にデメリットとして作用するようで。

まあキチガイ左翼的思考では、先進国だけ富を独占し、豊かさを享受しているのは、不公平で、南半球の連中も豊かにしなきゃってあるけど、そんなことはしないほうがいいねえ、お互いの為に。

南半球の土人は、野生動物に近い生活したほうが幸せなんで、あの連中を俺達とおなじようにしてやろうっていうのは大きな間違いだねえ。