12月1日夕方、突如体調絶不調になり。
苦しくて喚いていて、この苦しみから逃れられたいしか、考えることはなくなり、嘔吐、絶食三日の状態から、ようやく、今はどうにか体調不良は改善されました。
せきは全くないのですが、呼吸不全で死ぬってこういうことなのって?思うことも。
しかし不思議である、12月1日午前1時頃かなあ?ポータルサイトのヘッドラインで、今日からものすごい冷え込みって目にして、でもそのときは、まさか18時間近く後、俺があんな地獄見るなんて。
首都圏なんで、寒さも零下数十度になるところに比べればタカしれてるし。
俺は毎年2回、暑さから寒さへ、または寒さから暑さへ変わる季節の変わり目に、起き上がり不能になるかぜになります。
ですから、今回の事も、あーまたかなんでけど。
まあ今考えると、12月1日の前三日、ダンベル運動やりすぎたし、睡眠不足、あとこの日はあることで、異常な緊張感があったんで、あー来たかなんだけど。
怖いのは、寒さは相変わらずだしねえ、またならねーかって。
12月1日が余りにも突然だったんで。
俺は今、血液検査、尿検査、心エコー、心電図では、9月時点で、年相応の?はあっても、健康だと思っていました。
自律神経の働きも、俺はバランスが取れていていいようです。
どっか見えてきたなあ、俺が死ぬ時が。
それは近々とかじゃなくて、それはある日突然思ひ寄らない形で、俺に忍び寄り、存在が消えるだなあって。