青森の見所
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青森駅近くの観光地

「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」

青函連絡船の歴史、構造を展示。船がそのままあるので迫力もある。夜になると、ライトアップもされる。

駅から徒歩5分なので、まず立ち寄りたいとこ。

「青森観光物産館アスパム」

青森のシンボルとして親しまれる観光物産館。青森を紹介するパノラマ館や、陸奥湾、八甲田を展望もできる。

駅から徒歩5分

「AUGA(アウガ)」

1F~4Fは普通の雑貨、服屋だが、観光としてよるなら、地下の新鮮市場。

地元の人もよく使う場所なので、安いし、質もいい。

昔からある新鮮市場である。

駅前にある。



やっぱりねぶた

青森にきたらまず、見ておきたいのが「ねぶた」である。

8/2~7までのあいだ、市街地はねぶたで賑わう。

新町通りからまっすぐすすみ、国道4号にでる。4号にでたら、駅方面まで進む。ぐるっと回る感じ。

その間、もちろん国道は、通行止めになる。ねぶたのために、かなり国道4号線は広いつくりになっている。

ねぶたには、ねぶたを引っ張る「曳き手(ひきて)」

「ラッセラー、ラッセラー」と掛け声とともに、スキップ?で踊る「跳人(はねと)」

太鼓、笛、手振り鐘で、祭りを盛り上げる「囃子方」

の構成で街中を練り歩く。

ねぶたの山車は結構所狭しと動くので、近くで見ると迫力満点な祭りだ。

ちなみに、「跳人」は飛び入り参加も可能。貸衣装もある。

7日には、海上運航と花火も行われる。

市長賞意外のねぶたはここで全て燃やされる。そして、その日から、来年のねぶた製作が行われる。


ねぶた

青森ってどんなとこ?

本州最北の地、青森。

大きく分けて、青森・十和田エリア、八戸エリア、下北半島エリア、弘前津軽半島エリアにわかれる。

まずは、青森エリアの観光スポットから研究してみよう。