はじめての沖縄~那覇編~②
さて、朝ごはんはホテルの食べ放題。
食べ放題とゆう言葉が日本語の中で一番大好きな私はおおはしゃぎ。
ここぞとばかりに食らいつく。
お昼からはブセナリゾートのビーチへ向かう。
海だー!!!!
海だー!!!
青い空に青い海。
やっぱり沖縄の海は綺麗やね~。
なんのアクティビティなことしてないけど今思うとシュノーケリングとかやれば良かったよ。
あとなんかもう喜びに喜んだ不細工な顔の写真しかなかったから載せない。
ブセナ系列のプールも自由に入場できて、ビールやら飲んでまったりと一日を過ごしました。
夕飯はホテルのディナーをいただきました。
ドレスコードでお越しくださいとゆう驚愕の言葉を気にしてビーサンと運動靴しか持っていってなかった私はロングスカートを引っ張り足元を隠すとゆう荒行でなんとか切り抜けた。
こんなディナーコースめったに食べれないので興奮いたしました。
この日の夜景はとても綺麗で、星が瞬いておりました。
このクソ低脳カメラのおかげで全然写真が撮れなかった。
車も何もない私たちはこうやってホテルと周辺をぐるぐる遊んだそんな二日目の日でした。
そして最終日・・・!
てか二泊三日だったんだね!!少ないね!!
名残惜しくもチェックアウトした私たちは送迎バスで駅まで送っていただき
またもやゆいレールに揺られ首里城を見に行きました。
首里城 - Wikipedia
首里城(しゅりじょう、スイグスク)は、沖縄県那覇市首里にあり、かつて海外貿易の拠点であった那覇港を見下ろす丘陵地にあった城。 琉球王朝の王城で、沖縄県内最大規模の城(グスク)であった。
ひそかに楽しみにしていた首里城巡りに1つ残念なことが。。。
改装中だった。
ところどころブルーシートに覆われ全貌を綺麗に見れなかったのが悲しかった。
首里城を観光した私たちは那覇市内に戻り、沖縄に来てまだ食っていなかったソーキそばを求めてさ迷う。
なんか色々と美味しいところとかチェックしてたのだが時間がなく、目に止まったお店でいただきました。
豚の油でこってりしてるのかな?と思っていたのだが、食べてみるとあっさりしていてめちゃ美味しかった。
豚がとろんとろんでやわらかくて。くーっ!もっと食べたい!
そして大阪へと帰路につきましたとさ。
そんな感じの沖縄の旅。
いかがだろう。
やっぱり車がないと行きたいとこ行けない!!!!
それが全ての教訓であった。
でもまた行きたい!と思わせるのが沖縄の凄いところ。
次はもうちょっと下調べしといて車の免許をとろう。
そしてもっといい旅にするんだ!!!
と決意し、私たちはその次の年に石垣島へ旅立つことになる。
また逢おう沖縄!!












