男と女
前回の記事から3カ月経っているんだ。もっと時間が経過していたような気がするが。
さて、また悩める乙女登場である。
さっきふと思ったのだが、彼との間で悩みの種になっている事って性の事が多いような気がする。
ってかほとんど性の事。
きっと自分の中で、この性に対するウェイトが大きいんだろう。
そして、結婚生活を円満に続けていく上で重要な課題なのであろう。と結婚して実感している。
まず、悩んでいる事を整理してみる。
・新婚(7か月)であるが、行為が1か月に1回程度。
・自ら求めてこない。受け身なのか私が攻める側になってしまう。
・前戯が行われない。
・上記の状況に加え、挿入できる態勢ではないのに無理やり挿入しようとする
→ドン引きして乾いてしまっているのにおかまいなし
以上であるが、
私は、男が行為を求めてくるのが前提で思っていて、だけど時には自分から攻めたいし、事実攻めている、と思っている。この行為は二人の愛情を確かめ合うものであって、お互いにオーガニズムを感じ、感度を高めあい、
心と体を満たすためのツールであると思っているのです。
自分に魅力がないのか、なにか非があるのかいらぬ考えが頭をめぐり、負の連鎖に陥ってしまっている。
この手の悩みって、親にも相談できないし、デリケートな部分なので友達にも相談しにくいな。。。
なんとなく
ブログを始めて見た。
誰にも知られず、ひっそりと。
今の気持ちを赤裸々に。
悲しくもあり楽しくもあり。
吐き出される気持ちは、文字となって残り、風化されていくのだろう。
なんだか情緒不安定に悩まされている。
何かあるたびに、涙している。
自我の弱さと、偏屈な自分に苛立ち。
他人に理解してほしいのに受け入れてもらえない
あの絶望感。
あの人は、言葉にしなくても分かってくれたのに。
言葉にしなくても空気や態度で示してくれたのに。
比較してしまう自分がいる。
あの人の元へ戻れば幸せになれる?
あの時判断して出した答えは間違っていたのだろうか、自問自答。
そう思えば思うほど、また涙が溢れ出る。
体の全ての水分を奪ってしまうほど泣いたら、答えは出るだろうか・・・。
