気が付くと前回の投稿から4ヵ月💦

 

 

この4か月の間にも、手術した病院と陽子線施設でそれぞれ経過観察を受けています。

 

 

 

結果は異状無しおねがい

 

 

4月初旬に8か月ぶりにCTを撮り、異常無し照れ

同じく4月に陽子線施設で先ほどのCT画像に加え、内視鏡での確認もしています照れ

 

 

次回は6月に手術を受けた病院で経過観察がありますが、CTもMRIも予定されていませんニコニコ

 

 

 

 

と、いう事は、、、

 

 

 

そうです、CTには医師が見て「気になる影」や、再発を疑うようなものが無いので、

 

 

しばらくは画像はいらないということでしょうにっこり

 

 

 

 

多くの癌患者、癌サバイバーの皆さまのブログやXを見てきた経験上、CTやMRI等の画像検査において、医師が「気になる影」を発見すると、

 

 

「大丈夫だと思いますが、念のために〇〇検査(多くは生検)しましょう」

 

 

「3か月後にもう1度CTを撮り、それまでは様子を見ましょう」

 

 

となることが多く不安な日々が続くと思います。

私は幸いにもこういった補足や検査の予告が無かったので、

 

 

これを「次回経過観察は画像検査無し」と呼んでおり、

「次回経過観察は画像検査無し」は、

 

 

「今回の画像検査では気になるものは発見されなかったので、次回まで気にしないで良いよ」と理解していますニコニコ

 

 

 

 

 

これで待望の治療後2年に到達ニコニコ

 

 

私が罹患したp16(+)中咽頭がんは治療後2年が一つの節目になっており、再発の多くは治療後2年以内に起こり、その後は緩やかに再発率が下がっていくようですキョロキョロ

 

 

このまま治療後5年を無再発で乗り切ると、ようやく「完治」や「根治」と診断され、経過観察が完了することになります

 

 

まだまだ先は長いですが、残り3年このまま逃げ切ります!