昨晩はお腹が張って痛く
でも娘は爪を切る時も歯を磨く時もふざける![]()
もうママ寝るから![]()
と思わず娘を突き放してしまいました![]()
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やだやだやだやだやだ![]()
と泣く娘……![]()
ごめんね![]()
お腹が痛くてしんどいこと
ママが赤ちゃんを産むと病院でねんねすること
ママが病院でねんねしている時に、じーじばーばの話を聞けるか心配なこと
ママの話を聞いてふざけないで爪を切らせて欲しいこと歯を磨かせて欲しいこと
娘は話したことをわかっているからお利口に頑張って欲しいこと
ママもたよちゃん(おば)のお姉ちゃんだから、娘くらいの時にママのママも赤ちゃん産んだ時お家にいなかったこと。
ママのママがいなくてもママは頑張ったこと
どこまで娘が理解しているかわからないけれど……
娘を抱きしめながら泣きながら伝えました。
娘は好きで先に生まれてお姉ちゃんになったわけではない。
だから出来るだけお姉ちゃんという言葉は私は使いたくない。
でも、入院中だけは娘に頑張ってもらうしかない。
乗り越えてもらうしかない
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本当に恥ずかしい話
私の父、娘のじーじは子どもが嫌い
私が子どもの時、父は平日仕事。
土日は職場の付き合いのゴルフやソフトボールその他いろいろで家にいることが少なかった
それは私たち子どもにとったら幸いだったのかもしれない
子どもが嫌いで、イヤイヤ期の怪獣のような大変な時期を父は見ていない
娘は今、そんな時期
発語が少なく伝えたいのに言葉でうまく伝えられず癇癪を起こす
テンションが高くなると歌を歌ったり、声を出す
自分の思いが通らないと泣いてしまう
その全てが、父にとったらストレスで
父が娘を見ているわけでもないのに
「うるせー」
「ぶん殴るぞ」
父がやめろと言ったことを娘が一度でやめないと
「ぶっ叩くぞ」
「一度でわからないのは動物と一緒だ」
「叩かないとわからない」
娘を守るため何度叩かれたことか……。
娘が椅子に座ってイタズラして庇うのが間に合わなく叩かれて椅子から転倒したこともある
じーじが手をあげると
恐怖心で頭を隠したり
奇声をあげながら逃げてくる
私たち子どもはそんな父の顔色を伺いながら育った
頭が割れてしまうのではないかと思うほど
父に足で頭を踏まれたこともある
じーじが何か言ったら引き下がればいいのに
娘は威嚇する
やめない
反抗する
じーじはイライラして悪循環。
じーじが子どもなんだよね。
こんな親だけど。
親だから仕方ないと思っている
でも、だからこそ入院中が不安……。
万が一の時は児童養護施設に預かってもらいたいほど不安
保育園の先生たちに相談しておいた方がいいだろうか
出産が近くなると不安になることが多い。。。
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妹が


