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物の見方考え方 タバタメール

色々な人との出会いや出来事、様々な体験を通じて感じた物の見方考え方を日記のように記載してまいります。

今日もチカラ一杯!暑~いぃぃぃっですね。

さて、絵手紙の第2弾


先日17日、北浦和の駅に降りたら、

元祖 ねぎみそ

という看板が目に入った。


小さいころ親父が、ネギに味噌をつけて食べるのが

好きで、ネギの季節は毎日ネギ味噌だった!のを

思い出しながら大和田団地行きのバスに乗った。

「あのネギの味噌をつけるのキライだったなぁ」

「でも、今、親父の年になって、俺も好きだ!」


なんて回想していた。

なんと『おせんべい』でした。

物の見方考え方 タバタメール


ねぎみそのおせんべいを買ってきてくれた

西原さんへのお礼の絵手紙です!


物の見方考え方 タバタメール

そっくりだ!

以上

暑中お見舞い

      申し上げます!

最近、絵手紙にめざめております。

その一つをご紹介しましょう!


ツバメの親子を描いてみました。下手ながら

なかなかの出来じゃないですか?


物の見方考え方 タバタメール

この暑中見舞いの絵手紙は、吉村卓三先生宛てに

お送りしたものだ。


実は、卓三先生から絵本をお贈りいただいた。

題名は『光のなかの子供たち』という。

その絵本は、主人公とツバメとのふれあいが感動的だ。

だからツバメだ。


物の見方考え方 タバタメール


子供たちの情操教育のためのお勧めの絵本だ!


吉村卓三先生と言えば・・・・・

来る、8月3日から8月12日まで

ディズニーランドの隣接のシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルにて

先生の実行委員長で『夏休み世界の大昆虫展』が開催されます。

www.kids-sheraton.jp

お子様も大人も楽しめる!


物の見方考え方 タバタメール


写真のチケット『ご招待券』をプレゼントいたします!

弊社の銀座サロンか大阪本部までお越しください!

以上

先日、業界専門誌の「ネットワークビジネス」の記者から取材を受け、我が社が掲載されました。
8月号の特集『健康食品・ロングセラーの秘密』というコーナーに、私の写真つきで載っています。

物の見方考え方 タバタメール-ネットワークビジネス2


我が社の主力商品の「Sオール」と19年間の歩み、私の思いがよくまとまっています。

これから、30年、50年、100年とこのオールをロングセラー商品として育ててゆきたい!
物の見方考え方 タバタメール-ネットワークビジネス1


昭和28年創刊の政治経済誌、月刊「政経人」の7月号に私の伝記が掲載されています。
タイトルは『―「予防医学を家庭に伝える」を目指した男―』です。


物の見方考え方 タバタメール-政経人1


私が会社を興したいきさつや、その時の心情などを作家の空土久(あど・ひさし)さんが執筆してくれました。
後、3号にわたり連載されます。


起業して19年、このような雑誌に取り上げられ、非常に光栄だと思います。

読んでみて、自分の事ながら面映ゆい気持ちになりました。

物の見方考え方 タバタメール-政経人3




ヒューストンに到着すると、松田先生がお出迎えをしてくださいました。


物の見方考え方 タバタメール-ヒューストン6


(大変お忙しい中、私のために時間をとってくださり、なおかつお出迎えまで。ありがたい


物の見方考え方 タバタメール-ヒューストン7

ハイウェーでDowntownに行き、River Oak Boulevard(リバーオーク通り)
で超豪邸の街並みを見学。

さらにBayou Bend Collection and Gardens(ベイユ・ベンド・コレクション・ガーデン)という博物館になっている豪邸を見学した。


物の見方考え方 タバタメール-ヒューストン8


この建物はHogg(ホッグ)さんという女性のお家だったそうだ。

ホッグさんは生涯独身で過ごされたそうだ。
彼女のおじいさんは、
「この土地をワシが死んで15年は売らないように」
という遺言を残した。
彼女のお父さんはその遺言を守り、
15年後に土地を高値で売ろうとした。
すると、なんとそこから石油が出てきたという。
そんな出来事があり、ヒューストンはジェームス・ディーンの映画「ジャイアンツ」の舞台となり、石油成金の街になった。

これは彼女のお父さんがモデルだったかも?

だから他の地域の豪邸は比ではない。ホワイトハウスほどの屋敷が並んでいる。

そのお父さんが彼女のために建てたのがホッグ邸だ。


物の見方考え方 タバタメール-ヒューストン5


すばらしい調度品があった。



以下次号。




朝6時にホテルを出て、LA空港8時半フライトで3時間半


ヒューストンに着いたのはお昼の14時30分。時差が2時間ある。
さすがアメリカは広い。

物の見方考え方 タバタメール-ヒューストン3

〔サウスウエスト航空〕


「ひぇーっ、超蒸しアツー!」気温は38度。体感温度50度の灼熱だ。

海が近いせいだそうだ。


物の見方考え方 タバタメール-ヒューストン2
〔ヒューストンのダウンタウン〕

物の見方考え方 タバタメール-ヒューストン4

〔浮浪者のおじさんもバテている〕


物の見方考え方 タバタメール-ヒューストン

〔かの有名なエンロンのビルだ。完成した時が倒産だったそうだ〕


ヒューストンでの目的は、自然健康・治癒学博士の松田麻美子先生に会うことだ。
松田先生は「ナチュラル・ハイジーン(自然健康法)」の提唱者である。



その自然健康法を直接、松田先生にご教授頂くためだ。


以下次号。(私のカメラワークもさすがだ。プロ並みビックリマーク






アメリカで6日間のビジネストリップだった。
ロサンゼルスのレドンドビーチからサンタモニカモントレーパークハシェンダ・ハイツガーデナと各地を巡った。


(5日間の行程)

物の見方考え方 タバタメール-地図


訪問した方のお家。

この家の裏の木の上に野生のクジャクが家族で住んでいるそうだ。


物の見方考え方 タバタメール-豪邸


物の見方考え方 タバタメール-豪邸


物の見方考え方 タバタメール-豪邸


たくさんの方に毎日お会いした。

日本から移民された方々の苦労話や人生観を聞けて、とても良かった。
日本への郷愁を感じていらっしゃる方やアメリカに骨を埋める覚悟の方、アメリカンドリームを夢見る方など、延べ49人の方々に会うことができた。





その人たちみんなが愛用してくれている「Sオール」を、
健康のために信じ、愛してくれている「Sオール」を、
これからさらに世界へ広めていこうと決意を新たにした。




次回はヒューストンの話だ。










やっとロサンゼルスに着いた。
宿泊は、レドンドビーチ近くのLos Verdes inn ホテルである。
今回の活動の拠点だ。



物の見方考え方 タバタメール-レドンドビーチ

早速、朝9時前から移動。
日はすでに高く、日差しは強い。


出迎えてくれた蒔田さんの車はクーラーのガスが抜けエアコンが効かない。
とにかく暑いメラメラ
ハイウエーで1時間走るとサンタモニカに到着した。


我が社のSオールを広めてくれている、アミー・Oさんのご自宅にお邪魔した。
アミー・Oさんはラスティという犬を飼っている。

物の見方考え方 タバタメール-ラスティー

以前、ラスティは歩くことができなかったのだが、今はSオールを食べて元気に走り回っていた。
私に突進してきて、向うずねに頭突きを食らったビックリマーク

だが、次の言葉は「元気がいいですねー」と営業スマイルだ。(辛い・・・
13歳の犬で、人間の年齢にすると92歳だ。


老犬であるにもかかわらず、私にぶつかってくるほど元気だ。


何件か仕事で回った後、アミー・Oさんのところで夕食をご馳走になった。
巻き寿司、きんぴら、いなり寿司と日本食を振る舞ってくれ、とても感動した上げ上げ


本場アメリカのクリスピー・クリーム・ドーナツも出してくれ、非常に美味しかった。

(不健康かも!!

物の見方考え方 タバタメール-クリスピー・クリーム・ドーナツ

とても有意義な一日となった。


以下次号~




商用でアメリカに来ている。

本来ならばすでにロサンゼルスにいるはずなのだが、飛行機が遅れサンフランシスコに降り立つ事になった。


期せずして観光を楽しんでいるアップ


物の見方考え方 タバタメール-サンフランシスコ


映画で見たフィッシャーマンズワーフや、市内を走る路面電車を見ることができ、とても感動した。


サンフランシスコ湾に浮かぶアルカトラズ島もカメラに収めたひらめき電球


物の見方考え方 タバタメール-フィッシャーランズ


フィッシャーマンズワーフではカモメに糞を落とされ、ジャケットの肩を汚されてしまったダウン



物の見方考え方 タバタメール-ハト


まあーこれもウンがついたということだろう。

幸先の良いスタートだ。


これからロサンゼルスに行く。



今日は「港町ブルース講演会」と銘打った講演会の講師に招かれ、宮城県気仙沼に来ている。
気仙沼とはフカヒレの産地として有名である。
本日の講演演目は「楽しく学べる免疫学とSOD」だ。


会場はほぼいっぱい。
まずはハッピを羽織ったご当地の若妻コーラス隊(?)が、日頃鍛えたノドで「おいらの船は300トン」を大合唱!
(どうやらマグロ船の歌のよう)



物の見方考え方 タバタメール-港町ブルース1


続いてメンバーの方が森進一の「港町ブルース」を熱唱してくれた。(そっくり!)アップ

会社説明と商品説明のあとが私の講演会。
大いに盛り上がりました!
みんな大笑いひらめき電球


物の見方考え方 タバタメール-港町ブルース2


講演終了後、メンバーさんが焼いてくださったくるみ入りのケーキでお茶会。
美味しかった。

講演は大成功ビックリマーク

皆さんも満足して帰られた。


今後も参加して良かったと思われる講演をしたい。