絵手紙 Ⅱ | 物の見方考え方 タバタメール

物の見方考え方 タバタメール

色々な人との出会いや出来事、様々な体験を通じて感じた物の見方考え方を日記のように記載してまいります。

今日もチカラ一杯!暑~いぃぃぃっですね。

さて、絵手紙の第2弾


先日17日、北浦和の駅に降りたら、

元祖 ねぎみそ

という看板が目に入った。


小さいころ親父が、ネギに味噌をつけて食べるのが

好きで、ネギの季節は毎日ネギ味噌だった!のを

思い出しながら大和田団地行きのバスに乗った。

「あのネギの味噌をつけるのキライだったなぁ」

「でも、今、親父の年になって、俺も好きだ!」


なんて回想していた。

なんと『おせんべい』でした。

物の見方考え方 タバタメール


ねぎみそのおせんべいを買ってきてくれた

西原さんへのお礼の絵手紙です!


物の見方考え方 タバタメール

そっくりだ!

以上