6月30日(日)オペラ蝶々夫人と、しゃぶしゃぶディナー
6月30日(日)
今日は、新国立劇場オペラパレスで、プッチーニの蝶々夫人を観て来ました。
最近のオペラは、舞台演出もシンプルなのが多いのですが、久しぶりに、豪華な舞台を拝見し感動しました。蝶々夫人を演じた佐藤 康子さんのソプラノもとても素晴らしく、大満足の舞台でした。
最近のオペラは、舞台演出もシンプルなのが多いのですが、久しぶりに、豪華な舞台を拝見し感動しました。蝶々夫人を演じた佐藤 康子さんのソプラノもとても素晴らしく、大満足の舞台でした。
このオペラのパンフレットには、私がプロデュースをしている「和-modern美楽の書」の案内も
掲載されています。
沢山の方が、学びに来てくださることを祈りつつ、拝見しておりました。
そんなわけで少しお夕食の準備が遅くなりましたが、
「お肉が食べたい」「野菜が食べたい」「ヘルシーなのがいい」などと、
いろいろなリクエストがあるので、今日は「しゃぶしゃぶ!!」
九州の出張から帰ってきた主人も途中参加、家族の大好物の、
九州のおみやげ「めんたいかずのこ」も加わって、
おなかいっぱいいただいたお夕飯でした。
6月26日(木) 歌舞伎の学び
6月26日(木) 歌舞伎の学び
御縁をいただき、江戸時代の歌舞伎について学ぶ機会をいただきました。
当時、中村座、市村座、森田座という幕府の認可をいただいた3つの歌舞伎小屋では、
200年に及んで、毎回曽我兄弟を題材にした歌舞伎が永遠と上演されていたということを
初めて知りました。
びっくり!!
6月23日(月)ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団
6月23日(月) サントリーホールでの、ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団のコンサートに行ってまいりました。
ハンガリーが誇る世界的巨匠 ゾルタン・コチシュ氏と、ハンガリーの血を引く若きサムライ ピアニスト 金子三勇士氏の共演です。
素晴らしいコンサートでした。
金子さんは、2歳の時に今回の指揮者でもあり元ピアニストのコチシュ氏の演奏を聴き、ピアニストを目指したというすごい若者(平成元年生まれ)です。
そして、そのコチシュ氏との共演が長年の夢であり、その夢の実現が、まさに、本日のコンサートだったのだそうです。...
コンサート後のパーティで、御一緒させていただいた際に、
「興奮して昨日から眠れませんでした。。」と話してくださいました。
26歳の若きピアニストの、将来がたのしみです。











