6回目の体外を受ける前に
卵管造影をしに新しい病院の門を叩いた私
結果は両卵管完全閉塞
そこで出会った先生に信頼を寄せ
体外受精へ進むべく歩き始めたのですが
卵管水腫を発見され両卵管を切除する事になりました
取ればきっと妊娠出来ると励まされたのもつかの間
取れなければ子供は諦めた方がいい。とも宣言されました
今はまだ本当に何が正しいのか分かりません
ただ前へ進むしかないと決意し
手術に向けて発進しております
ただ不安で元気もないままで....
そんな心の葛藤を日々綴っております
初めてお越し頂いた方は
過去記事から読んで頂けると幸いです
そういえば初めてココを訪れてくれた方には
何の事やらさっぱり分からないだろう。事が
今頃判明
遅せーよ!とか言わない(笑)
しばらくこの上の文つけます
いつもの読者さまは面倒ですが
スルーしてくださいね^^
さてと。
思い起こせば
の衝撃から始まった....
あの時、私は
先生が
か
に見えました。
なんてひどい事言う医者なんだ!!
もっと違う事言えないのかっ!
励ませられないのかっ!
どれだけ
傷ついたと思ってるんだ!
と。
でもね
その反面
先生の言っている事も間違ってはいない....
そう。それは痛いほど分かっていたんです
普通の医者なら
と 心の中で思っていたとしても
と患者に言われれば
体外をしてくれるだろうと思う。
可能性は低くても
100%妊娠出来ないとは
誰も言い切れないのだから。
患者が望む限り
それは
に続いていくのだろう
お金が続く限り
卵が取れる限り
患者の精神が続く限り
そう。治療を止めるのは
決断をするのは
普通 患者の私たちの方だ。
ちょっとこの話
長くなりそうなので
一旦切ります^^;
そういえば勝手に
今日の1コマ日記始めます^^
棒 と なすび
棒なすび
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