おはようの人もこんにちはの人もこんばんはの人もはじめまして!僕はKeyといいます。


僕は大阪出身奈良の某大学に通う20歳の大学生です。

詳しく自己紹介してもいいんですけどその辺りはおいおいこのブログの中で話行くとして…次にブログを始めた理由を話そうかなと思います。


ブログを始めた理由はほんとしょーもないです。自分のことを誰かに知ってもらいたくて暇つぶしに始めました。


SNSではなんだか僕のことを知ってもらうには不十分な気がして…選んだのがブログでした。


で、記念すべき初投稿なのでタイトルにもある通りの僕の生い立ちも絡めて今の状況の話の触りだけ話そうかなーと思います。





始まりは僕が18歳の時でした。


当時私立高校の3年生だった僕は10月に早々と大学が決まった為、学校にもあまり行かずに毎日毎日バイトに行って帰って夜遊びをするだけの生活でした。


その日も雨にが降っていて雨に濡れたくない。そんな理由で学校を休み布団の中でスマホでyoutubeを見ていたんですが、ふと思ったんです。


「俺って親父のことなんも知らんなー」と。


僕の父親は大阪の有名な繁華街で二軒のアパレルショップを共同経営しながらデザイナーをしてしました。(過去形のところ重要です)


僕の家はいわゆるシングルマザーの家で、両親は僕が物心つく前に離婚していたんですが、小さい頃はよく遊びに連れて行ってくれたり、イベント事には必ずと行っていいほど父親は来てくれていました。


そんな感じだったので、僕は父親は知っているけど家にはいないたまに遊ぶおじさんくらいの感覚で小中学生のときは認識していました。


小学生の頃はよく甘えて物をねだったり、遊びに連れて行ってくれとよく甘えていたんですが僕が成長するに連れて段々とその回数も少なくなっていき、中学に上がる頃には1年に一回会うか会わないか、そんな感じになっていきました。


高校に入って僕がファッションに興味が出だすと父親の店によく行って服を安く売ってくれたり、タダでもらったりしていました。その頃の僕は単純によく父親に会えることがうれしかったのです。


そして僕の父親は若い頃に母と結婚したため、同世代のお父さんたちの中でも若く、そして仕事柄かとてもかっこよく僕の憧れの人物でした。


しかし、父親がどう言う人なのか僕は全然知らなかった僕はよせばいいのに、父親の名前でFacebookで検索してみたんです。


今思い出しても僕はこのときこんなことをやめればよかったと思います。


しばらく父親の名前と同姓同名の人が出てきたあと父親らしき人物のアカウントがみつかりました。



そしてその人物のパーソナルの欄?ってゆうのかな、?そこには当時思春期真っ只中の僕には衝撃的な言葉がありました。










「既婚者」 と


〜続く




拙い文ですが読んでいただきありがとうございます!今回のブログは自己紹介とこれからしばらく語ろうかと思っている僕の生い立ちそして現在に至る話の触りをお話しさせてもらいました!次回からもできるだけ毎日更新しますので興味がある方はまた次回からも読んでいただけると嬉しいです!!!


それではKeyでした!