無目が眩むほどのあの夏空の青さに私は溶けて吸い込まれていく自由になって空になってキミの元へと飛んでいくのだアイシテルと囁いてキミの周りを一周して帰ってくるよ伝わらなくてもいいよキミが頬を撫でる風を感じてくれたらそれだけで。。