ども、こんばんは
いえ近くの居酒屋から失礼します。
バイト先の先輩に断られ一人でしっぽり。

スポーツニュースでは広島広島では大騒ぎ。
マツダスタジアムで阪神頑張ってのプラカード。
えぇほんとに頑張ってほしいよ。

新井先生あんまり頑張りすぎると金本にどやされるので…。
とか言ってるとアウトローのボール球執念のレフト前。

阪神ではあんなスイングなかったなぁ。


とそんなことはおいておいて。

話しは今書いてる小説。
今日2話目をアップしました。  


このタイミングで書くのも変だけど。
せっかくだし読んでもらいたいので…

週1回木曜日の更新で全四回
今日上げたのが2話目で更新はあと二回。

で更新してます。

ひまわりの夢。

思いついたのは、カレンダーをめくった9月2日。1日じゃないのがみそ。
どーでもええな

その二ヶ月ごとにめくるカレンダーの挿絵を見てここから書けないかなと思い付き

書き始めたのがきっかけ

またその画像はそのうち上げられれたらな~と思っとる。

ジャンル?
んーファンタジー×半ファンタジーみたいな感じ

とりあえず読んでくれたら早いっす


ミステリー小説を中心に読んでるけど、
最後にどんでん返しなんてことはまだ出来ず。
と言うか登場人物すら一人しかいなくて
なんだこれって感じだけど

頑張っております。
 

と、口喧嘩を始めてた隣の親父
怒られたほうは帰った
のに延々と喋る後者

飲み仲間でも作ったらと思うのは
若気の至りでしょうか?


自分はどんな大人になれてどんな大人にはなれないのか


話は戻って
たった2話5000字弱を書いてみての感想は
自分が見て感じたこと、読んで感じたことしか書けないんだな
と思う。

大げさに言ったら物書きってみんなエッセイを書いてること、伝記を書いているような気分になる。


キレてたおっさんが帰った。
こう見えても見えなくても小心者の僕はこれで羽が伸ばせる。笑


最近飲んで面白かったのは

歌野晶午の
葉桜の季節に君を想うということ


今までに読んだ何よりも、
作りが綿密で匂わせおくが全ては感じさせない。
そんで最後に返して返して返すって感じかな?

最後にはぜーんぶつながってスッキリ読み終えた。

その後、ネタバレを読んで作中の計算された作りに感銘。


ネタバレを読まずともそのくらいはわかるようにもっと色々読みたい


そんな感じで3話目も頑張ります。
まだ書き上げてません。
よろしくどうぞ。


そのうち近状も書きますね
じゃまた

かえるわ