6年かぶりに会った久しぶりのその人は、変わらなかった


お酒を飲み、やたらと頭を撫でてきた

その人とは、した事がなかった

何となく、(あぁ、する気かもなぁ)って予感があった


飲んだところは、たまに通る繁華街だった

そこから一本入ったとこにちょこんと一軒立っていたのは


ラブホ


こんなとこに( ̄□ ̄;)!! 

良く知ってるなぁ。。。地方から出てきているのに、

何で知ってるんだ??( ̄Д ̄;;



「するの??」

「あぁ (にこり) 」 


飛び切りの笑顔をもらった( ̄ー ̄;


部屋に入り、部屋を2人で探検し

あーだこーだと言いながら自然とキスをした


私はホテルに置いてあった、アメを舐めていた

それを舌で、その人の舌の上に置いた


キスをしながら


「返して(笑)」


その人は笑いながら、そのアメをキスしながら返してくれた


「お風呂に入ろうよ」

「そうだね」


アワ風呂にし、2人で仲良く入った

しばらくアワで遊んでいたが、その人は、私のソコに手を伸ばしてきた


「ぁっ。。。ん」


その指は、優しく撫でてくれていた


私はのぼせてきた


「もう、暑い。。。出よぉ。。」


その人は、ずっと大人な笑顔で微笑んでいた

そして、ベッドに行った



私の足を広げさせたまま押し倒し、強引にパンツを剥ぎ取った


仰向けになった私の上にSがまたがり

そのまま私の顔をSの膝で挟み込んだ


そして、私の前にモノを差し出した


上から私を見下ろして見ているS

私は、ゆっくりと差し出されたものをペロペロと舐めだした

Sが思わずのけぞった

その顎から首へのラインがとても男らしく感じた瞬間だった


頭を上げないと口の中に含む事ができなかった

腹筋がない私は、すぐへたれてしまった

じれったかったのか、Sは私の両手を押さえつけ

足で私の顔を挟んだまま、私に覆いかぶさる姿勢をとった


そして、モノを、無理に奥まで入れようとしてきた

否が応でも奥まで含まざるを得なかった

私の口の奥深くまで入れてきて上下に動かしてくる


「うっうううううんん。。。。。ぃやぁ。。」


その苦しさに我慢できず、イヤイヤして逃れた私だった

Sはただ黙って上から見えていた



そして、私が濡れないままで。。。


「ぃたぃっ!」 あせる


Sのモノが私の中に入ろうした

思わず体が硬くなり、Sの肩を両手で押しもどしていた


「。。。まだ。。。」


動きを少し止め、Sは上から私の様子を見ながら

濡れるまで、そのモノをマメに当てたり、先を浅く出し入れしだした

ちゃんと濡れていないと、

浅くても摩擦がおこり攣(つ)れるように、まだ少し痛かった


「ふっ。。。ぅっ。。。んっ。。」


徐々に体が反応してくる

濡れていくのがわかる

ふと、Sの動きが止まった


グググググっっ。。。


ゆっくりと、でも止めずに奥まで入れてきた


その太く重いモノが、私の中に確実に押し入って来る

その感覚が結構好きだ


「んっ。。んんっ。。。あっぁぁぁ、、。。。」

「まだ、痛い?」

「。。ううん、、大丈夫。。。。。ぁっ。。はぁぁっ。。」


いつもより濡れていなかったから、少しの違和感があったが

その腕の中の暖かさがカバーしてくれていた


Sの胸の中に顔をうずめ

私は両手でしがみつくようにSに抱きついた

家に着き、さっそくOLの制服に着替えた


そのままモノを咥えろと、私は犬の様に伏せて口に咥えた

制服の上からお尻をさすっているSだった


私は舐めながら、ふっと、手でモノの皮を下に引っ張ってみた

Sの体がビクンと動いた


「引っ張ると痛い?」

「うん」


そっか、痛かったのか

今度は優しく舐めてあげた

引っ張った下から徐々にゆっくりと上に向かって舌を這わしていた


その間Sは、時折、上から手を伸ばし、私のスカートをめくり

ソコをさすり、そのままその手は私の胸を揺らしていた


そして、私はSに身体を押され

お尻をついて座ったかっこうで足を広げられていた


「上を脱げよ」


広げた足の間にいるSは、私が服を脱いでいるのをじっとみていた

そして、Sはじれったいかのように制服のスカートを脱がし、

ゴムをつけはじめた


(あっ。。。。まだ濡れてない。。。。)

「コスプレない?」



最近、はまってるらしい(A ̄▽ ̄;)


それらしきものはっと。。浴衣、会社の制服


すんなりと、会社の制服に決定で


(制服は、横領ではなーい 

 制服新調のため、古いのはくれるというのでもらったの)


さてさて、制服持って出発ー くるま*事務服DASH!DASH!DASH!

「さっきのように、後ろ向いて片足そこに乗せて立てよ」


Sの言うとおりに後ろを向いて、右足の膝から下をチェストに乗せた

バレエでいえば、アチチュードかな(笑)


背中を押され、上半身は前のチェストに預けた

自然とお尻が突き出された格好になった


Sは、レオタードのそこの所を無理矢理横に開き、いきなり入れてきた


「あっ、、、、んっ、、、んぁっ。。。。。」


「痛いか?」


「。。。大丈夫。。。はっ。。。ぁっ。。。」


少し痛かったけど、

それ以上に今日のシチュエーションに私は溺れてしまっていた

胸を揉まれながら、少し乱暴な挿入に体が反応してくる

「あっ。。。あっ。。んっ。。。。。。ぁんっ!」

急に抜いたかと思ったら

レオタードの上半身を力任せに脱がされ

そのままベッドに四つん這いに押し倒された

「もっと足開けよ」

まだ半分着ていたレオタードを乱暴に脱がしてきた

両手を前に伸ばし、胸をベッドに押し付け、腰を突き上げた状態で

足を思い切り開かされた

股関節が柔らかいほうだから、直線的に開かれた足の間にSが入り

腰だけがSにむかって、もの欲しげに突きあげていた

Sが、そのまま一気に奥まで入ってきた

足が開けるだけ開いているせいか、すごく奥まで入ってきていた

パンパンと音がなるほどの勢いで、その激しさに玉がマメに当たってくる

まるで犯されているみたいだった

「ああっ。。。あっ。。。いっ。。。あああっ。。」


開きすぎた足が痛くなってきた


Sは、落ち着いてきたのか、1度抜き、私の向きを上に変えた

正常位になるとわかった私は、両手を開いて、Sを迎えた


ぎゅっとお互いを抱き合った瞬間だった


その動き方がとてもいい


Sはそのまま果てた




正直、シチュエーションに酔ったものの

とっても気持ちが良かったけど、ちゃんと逝ってない

最近の私は逝きにくいようになった


原因はわかってる

Sが、直接私のソコを弄くってくれなくなったからだ

心が喜んでも、体が喜ぶ準備ができていないまま入れる事が多くなったからだ


でも、心ではとても満足している


こんな話は、Sには内緒( ̄b ̄) シーーッ


目の前に差し出されたモノを

私はひざまづいて喉の奥まで一気に入れてみた

それから、少しずつゆっくりと舐めた

その姿勢のまま、Sはコンドームを取り出した


ふっ。。と先端を少し咥えたまま、Sを見上げた


目が合った


急に恥ずかしくなって、私は目をそらしてしまった

そのまま何事もなかったように、再び舐めだした


Sの右手の人差し指が、モノを舐めている私の顎を持ち上げた

顔をあげて舐めろという事だろう

モノを舐めている私を、Sが上から見下ろしているのがわかる


いつもは、モノの上から覆うように舐めていたけど

今日は、Sから私の舌先がよく見えるように

ペタンと座り、両手を床につき

胸を突き出し、のけぞったかっこうで上を見上げるようにして

私はそのモノを舐め続けた


私の長い髪が、自分の腰をサラサラとくすぐっている

Sのペットになった気がした


少し舌を尖らせてみた、アイスクリームをゆっくりと舐めるように

時々顔を横に向けて

その長さを測るかのように舌を少し出したまま唇でなぞってみた


根元から上に徐々に、時間をかけて

ネコのようにペロペロとひたすら舐めた


顔を少し横にし、私の舌先がSからよく見えるように



しばらくして満足したのか

Sは、私の両脇に手をいれ、立ち上がらせた



ジーンズに白のレースの丈の長めのチュニックを

私はレオタードの上から着た


既に充分濡れていたから

きつめのジーンズをはくのにちょっと抵抗があった


22時を少しまわった人っ気の無い住宅街の真っ只中

窓の開いた部屋、各家々の明かり、等間隔にある電柱の灯りが

やたら気になった


道を曲がり、アパートが見えなくなった時

歩きながら、すかさずSの手は、私のジーンズのチャックを下ろし始めた

そのままお尻が見えるまで下げた

レオタードを引っ張り持ち上げ、お尻に食い込ませた


Sは、私の半身を後ろから囲むように

私は、上半身を半分Sに寄りかかったように歩いた

私はお尻をさらけ出した格好になっている


チュニックのおかげで

そこまで下ろされているとはちょっと見はわからなかった

ジーンズが、今にも落ちちゃいそうで歩きづらかった。。。


困った顔をどこか楽しんでいるSのようだった

時折、股の間に手を入れ、指でそこをなぞっていた

もう片方で、お尻をさすったり、鷲づかみしたりしていた


その時は、チュニックはめくり上がっていて

私はお尻が丸出しになっていた


「やだ。。後ろから誰か来るかもしれないじゃん。。」

「来てないよ」


チュニックを必死に下げて、隠そうとしたが

Sの手はそれを許さなかった


私は左手の人差し指の第2関節を噛んでいた


Sは少し笑いながら、私の肩からレオタードの右肩紐を下ろした

片方の胸があらわになった

上に着ていたレースのチュニックから

少し透けて見えていたかもしれない


歩きながら、右胸を乱暴に揉みだした

いつもより力が強く感じた


「くっ。。。。んっ。。」


周りが気になりながらも、頭に血が上って

Sの声以外聞こえなくなっていた


途中、倉庫があったが自販機が異常に明るいから断念した

適当な場所が、住宅街には見当たらなかった(笑)


そんな時、歩いていた私達のすぐ側の駐車場の柵が


バサバサっ!大きく揺れたのだった


何が揺らしたのかわからないけど、二人でビビリまくった


「ネコ??」

「もーやだぁ、おうちに帰ろうよぉ。。」


「暑いな。。もどろっか」



こうして、初めてのお外プレイは未遂に終わり

冷や汗と、本当に暑い熱帯夜で汗まくりになって部屋に戻った


ジーンズとチュニックを脱いで

またレオタード姿になって座っていた私に


裸になったSは、仁王立ちになり


黙ってそれを私の目の前に差し出した


「全部脱いで、それ着て」


カチューシャをしていったせいか、おさげは諦めてくれた

私はレオタード姿になってベッドに座った


「足、開けよ、もっと  腰あげて」


腰を浮かせ、思い切り開いた足の間に入ってきたSは

レオタードの上から、そこを強めにさすって来た

私の腰を浮かせ易いように手を当て、顔をそこに押し付け

大きな深呼吸をし、そこの匂いを嗅いできた


私は緊張すると右手の人差し指の第2間接を噛む癖がある

私は、いつのまにか指を噛んでいた


「やだぁ。。。」


「黙れよ」


そのまま、力任せに押し倒され、レオタードの上を無理矢理ずらした

片方の胸があらわになった瞬間

Sはその口で、乳首を痛いほど荒々しくむさぼった


「きゃぁ。。。つっ。。ぃたっ。。。あっ。。。」


思わずSの肩に両手を当て、Sを押し返したが

その舌先は、徐々に優しくなっていった

私の手から徐々に力が抜けていった


「あっ。。。んっ。。。」



「立てよ」


そのまま後ろを向かせ

私の右足の膝から上を横にあったチェストの上に乗せた

片足を曲げたまま足が開いている状態で

壁に両手をあて、少し身体を落とし腰をSに突き上げた


レオタードを横にずらし、お尻にくい込ませ

その左手は、私の支えになっている左足をさすっている

右手で、くい込んだレオタードの上から、そこを弄っていた

そこに近い付近を、舌を使いながら、時折甘噛みしてきた


この舌先のチロチロした動きと、甘噛みがたまらなかった


「ぁっ。。。。んっ。。。」


私は、すっかり濡れてしまったいた

このまま入れてくるのだろうと思っていたけど

Sの口から出た言葉は


「その上から服着ろよ」



( ̄ェ ̄;) エッ?



「外行くぞ」



工エエエェェェ(゚Д゚;ノ)ノェェエエエ工




「コスプレない?」



いきなりのメールだった(A ̄▽ ̄;)



「 水着でも制服でもいい、エプロンは却下 おさげもして」


エプロン却下かよーーーー(≧∇≦;)

うーーーん。。。。。ロリプレイ??(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


あっ!(  ゚ ▽ ゚ ;) あった音譜あった音譜



黒の

スクール水着レオタードスクール水着


バレエのがあった音譜

いそいそとレオタードを持ってSの家にくるま*ドキドキ

こい! 今すぐ



って(A ̄▽ ̄;)



。。。。。。。。。。。。。。。。生理です (いけましぇーーーん)



くわえたかったなぁ(≧∇≦)




久々の更新がこれかーーヘ(≧▽≦ヘ) きゃーーん