都心から少し離れた雰囲気の良い小さなホテルだった
(もち、ラブホだ(≧∇≦)
その部屋は少し暗めで、天井一面が鏡だった(A ̄▽ ̄;)
壁の所々の小さなライトが、夜空に瞬く星のようにも見え
ちょっとロマンチック
シャワーを浴び
バスタオルを巻いて出た目の前に、お兄ちゃんは立っていた
片側に鏡が一面に張られていた
私の目を見ながら何も言わずに私を壁に押し付け軽くキスしてくれた
そのままお兄ちゃんは膝まづき、私の足を広げはじめた
両手の親指を使い、私の大事な場所を左右に押し広げた
『 えっ。。。 ぃゃぁっ。。。 』
丸見えになった秘密な場所
お兄ちゃんは膝まづいたまま下から見上げていた
私は、巻いてあったバスタオルが落ちないように
胸の上で両手で掴みながら、目の前の鏡に映るその恥ずかしさに
顔を横に向けているのが精一杯だった
『 まだ濡れていないな(笑) たまらないよ。。 』
そう言ったお兄ちゃんは、愛おしそうにその全体を口に含んだ
『 あっ。。。。 』
お兄ちゃんは、私の足が閉じられないように真ん中に入ってきた
その両手は、私の足を更に広げてきた
お兄ちゃんは、唇で歯を立てないように下顎を上下に動かし
唇で私を愛撫してくれた
顎の力も加わってか、指を使うのとまた違った感覚に驚いた
時に舌先を尖らせ、柔らかいはずのその舌が
私のマメを鋭く何度も何度もつついては、舐めあげる
そして音がするほど吸ってくる
『 きゃっ。。。ぁん。。あっぁ。。。 』
壁に体を預けていても立っていられなくなり
ジリジリと体は下がっていった
それをお兄ちゃんは、その顎の動きで愛撫しながら押し戻す
『 ちゃんと前を見てごらんよ 』
目に入った光景は、私を余計に感じさせてしまった
バスタオルをはだけさせ、足を広げて立っている女
男が膝まづき、女の股の間に顔を挟み
女のその場所を愛撫している
お兄ちゃんの大きな背中と、私を愛撫しているその頭の動きが
とてもイヤらしく見えた
『 お兄ちゃん、 ぃゃっ。。。はずかしぃ。。。ぁっ。。。 』
。。。続く へ(≧n≦;)