「分け入つても分け入つても青い山」山頭火 どこまで行っても青々とした山中…それでも先にある何かを求め、歩みを止めないひた向きさに心打たれました。あれから十余年。今では好き勝手に文学を愉しんでいます。そんな遊びの一端を、このブログに記していこうと思います。