鬱々とした気分を引きづりながら、紅葉が綺麗な公園を散歩するもみじ
紅葉の時期は過ぎてしまったが山の中にある公園は散歩するだけでも気持ちが良い。

なぜ鬱々としているのか・・・汗
それは、課題に直面したから。
仕事で、あるセミナーに行った・・・女の園といった感じのセミナーは、聞いていて何だかなぁ・・・
と退屈なモノだった。
なんでこんなつまらない話を得意気に話してるんだ??
この女性?すごい鉄仮面かぶってるなぁ・・・などなど関係無い事を考えながらやり過ごした。

簡単に言えば、人の弱みにつけ込み不安を煽りながらモノを買わせろ!って言いたいのねドクロ
「やなこったぁ~べーっだ!

違います!あなたを美しく幸せにするためです!!

・・・どう見てもあなたは、そんなしおらしい事思うタイプの人じゃないって出ていますから・・・
会えばわかります目

私の目線ランクの、女性・おばちゃん・クソばばぁのクソばばぁに確定クラッカー

さて、押しつけられてしまったこの面倒臭い役割を、どう処理するかドクロ
本当に必要としている人に、必要なモノを薦める・・・私の頭じゃ難しい課題だわガーン
もう逃げ出しちゃえショック!って思うと、謎のおばあちゃまが現れるえっ

その、おばあちゃま曰く・・・こんな能天気な私のファンらしく・・・
悪い脚を引きずりながらも会いに来てくれる。
「私、あなたにお礼がしたくて・・・」なんて言われても、何をしたのか全く身に覚えが無いガーン

お礼を言わなきゃいけないのは、私の方です。
どんなに逃げ出したくても、今の私は、このおばあちゃまの為だけに働いていますチョキ

高齢のおばあちゃまが、この文章を目にする事は無いだろうけど
私の折れそうな心を支えてくれる大切なおばあちゃまです。


勝手な思い込みでは、そのおばあちゃまは、私の大好きだった亡くなったおばあちゃまだと思っていますにひひ
何故なら、脚が悪くて引きずるように歩いていた姿が同じ!名字も同じ!

アンポンタンな私には、これくらい分かりやすいヒントをくれないとピンときませんから叫び