空気を読むいうこと。 | aoiのブログ

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元バンギャ。ゆるく日常忘備録。

大絶賛一人暮らしもんにとって避けられないのが孤独である。

とは言っても寂しくて死ぬほどではなくてむしろ1人の方が快適だったりするのだが

いかんせんバカ話ができないし愚痴も言いたい!というときに1人で飲みに行く。

小さい店ゆえに周りの空気を読みながらタイミングを伺うのだが

その時の雰囲気によってチャンネルが合わない時がある。

博打のようなものでそんな場に出くわした時は余計ストレスを溜めて帰る羽目になる。

要は「こんな客は嫌だ!」と言いたい。あるある言いたい。

わたしの主観なのでお付き合いください。

 

①人を指差す

もうこれやられただけで自分的にはレッドカード。

わたしの意識から退場いただく。

テレビを見ても指差してるの見ると気になってもやっとする。

 

②ボディタッチ

初対面でやるな図々しい。

ジリジリと距離を取るが吉。

 

③会話横取り

小さい店ゆえ皆の話が丸聞こえのため全部のトピックに割り込んでくる。

有益な話なら良いが横取っておいて自分語り。

まったく興味ない。

元気があるなら同じ自分語りで対抗するが吉。

元気がないなら地蔵と化すべし。

 

④話が合わない

住んでる世界が違うゆえそういうこともある。

サービス業でないため地蔵が吉。

なんでわたしが話合わせなきゃならん。

 

とくに見受けられるのが③でストレス発散の場とはいえこっちがやられる。

わたしがわたしが俺が俺がほんっとうに興味ないから!

 

現場からは以上です。