ゎたしの妄想日常すとぉりい?(笑)
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小説 恋のぐらふ②

「山梨っ…お前、何部入る」
きゅ…急にィ~!?
「ぇ…ッ。バスケ部だけど。颯太ゎ…」
「一応、野球。じゃ、、、」
「うんっ。」あ…そうなんだ。差し入れとヵもってこっかなあ…。
つ長音記号2長音記号2ヵ…っビックリマークビックリマークビックリマークしゃべれたじゃん。それに、向こうからビックリマークもしかして…っビックリマークビックリマークうれしいっ。いつもみてるはずなのに、颯太、前より背、すごっい伸びたよね。声も低くなってる。ゥチのしらないところでも、成長してんだ。大人になってる。
でもゥチゎ、まだ②子どもだ。わがままゆぅし、さみしがりやだし、すごく恥ずかしがりやだしっ、ばかだし、ドジだし、みんなの足ひっぱるし…。こんなゥチのこと好きになってくれるわけない。なのに、期待しちゃうよ…。
なんか、もおやだ。こんなもや②した気持ち。
そぉだビックリマークこくっちゃおう。らくになれるよ。
「颯太ッビックリマークビックリマークビックリマーク」
「どした」
「ゥチ、颯太のこと好きっドキドキ」


リンゴリンゴリンゴ続くリンゴリンゴリンゴ

小説かぃてみますた→→恋のぐらふ①

注注意出てくる人物の名前ゎ仮名でスDASH!DASH!DASH!


ゥチにゎ、好きな人がいる。名前ゎ颯太。おもしろくて、優しくて、とにかくエロい(笑)。それに、すごく恥ずかしがりやだ。
ゥチゎ、そィつに恋した。なんで好きになったのヵわからない。でも、いつも②颯太のことを見てしまう…。しかも、なぜかライバルが多い。
いつも協力してくれてる阪谷美月(さかたにみづき)、キモ素な日渡夏子(ひわたしなつこ)。まぁ、負けるもんかって思ってるわけでぇ(笑)。。。
「あ、颯太いるよ~。しゃべってきなよ。」 「う゛……;むりっ…。」みづきゎ、いいよね~しゃべれるから。ゥチなんか、五年以来、一言もしゃべってないよ。今ゥチゎ、中1。なんでしゃべれないのかゎ、五年のとき、颯太、転校しちゃって、それで二年ぶりに会えたっつぅか…。クラスも離れちゃったし、しゃべる機会なんて無いって思ってた。
ところがある日…。

☆☆☆☆続く☆☆☆☆

初と→こ→→

昨日、こ○神社のおまつりにいってきましたぁ☆*

てっヵあ、スち仔に会いにいったんだよねぇ(ゎラ)

んで、ゥチのつれが、コクれよっつったヵら、こくったよ(笑)やっちまったよ→→☆

んで、コクった言葉がこれ、、、→好き、付き合って。…ぷぷス☆(笑)シンプルダァよね→→まあいいぢゃん

んで、、、きになる返事が、、、→友達以上恋人未満でぇ―、でも、ばりなゃむ、、、っ…どっちやね→→ん。はっきりせんヵ→→い(ゎラ)
まあ、メアドGEっチュウでけたしええヵ(o^v^o)みたいなっ☆

んで、今日、クラブあったんで行きましたぁ、、じゃあ、みんなからの言葉にっ(泣)o(T□T)o;みぃんなあっ☆ありがと→→ってコトで、、、きょぉゎ、おしまいです。。。でゎ②(≡ω≡)じゃァにィ→→ノシ