振り返りノート

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こんばんは、青瞳です^^

暑い夏にぴったりな夏祭りの時期がやってきましたね!

自分の中にあるものを祭りで発散して、リフレッシュしていきましょう!

書き始めが慣れない

 

 

自分の家族が「おかしいのかな?」と思ったきっかけを書いてみたいと思います。

 

 

きっかけ①:高校3年生

ある日、クラスのいつメンと家族の話になりました。中学時代は、家庭が大変だった子が多く(離婚しそう、親からの暴力受けてた)、家族について話すことは少なかったです。というか、タブーでした。

なので、少し緊張気味に話した記憶があります。

 

友1「昨日、親と喧嘩したんだけど、(中略。内容忘れた)。これって親が間違ってるよね?」

 

友2・3「うん!間違ってると思う。言い返したでしょ?」

 

友1「うん、言い返したよ。間違ってるのに、間違ってない!って言ってくるんだもん」

 

青瞳「え!?言い返すの???!親に?何言ってんの?」

 

友2「親だって間違ってること言うから、言い返すでしょ」

 

青瞳「親の言うことは正しいんじゃないの?」

 

友1・2・3「「「は?」」」

 

友1「言い返したことないの?」

 

青瞳「え〜!!!言い返すの無理無理。言い返したら怒られるし。

   携帯没収されたり、ご飯食べるな!とか言われるよ(笑)」

 

友2「怒られはしないけど、言い合いするよ。そんなことも言われないし、されない」

 

友3「お互い間違いがあるんだから、そこは話し合わないとね」

 

 

これを聞いて、親と子は対等で喧嘩できることを知りましたびっくり

その後、対等な喧嘩に挑戦するが、ほぼ全敗

母の決め台詞

誰に生かされてると思ってるんだムキームキームキー嫌なら出て行けムキー

学費も携帯料金も払わないからなムキームキームキー

部屋のもの全部捨ててやるムキームキームキー

を聞くと、従わないとダメだと思ってしまいますショボーン

 

 

その後、大学の児童福祉の授業で、被虐待児のビデオを見て

「同じこと言われてるやんけガーン

とびっくりした経験があります。

また、中学時代に「おかしい?」と思わなかったのは、家庭環境が似ている子が

多かったからではないかと思います。

 

 

朝から、「今日親に、首絞められたわ〜。こうして来れたの奇跡じゃない?」

    「まじか!私も昨日、背負い投げされて首打ったわ」

みたいな会話してました・・・。

 

 

大学で児童福祉などについて学んでから、「身体的虐待かも?」と考えられるようになりましたが、当時は「厳しいしつけ」としか認識できてなかったなと思います。

 

このきっかけから、疑問が生まれて、遅めの反抗期の始まりはじまり・・・

 

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この記事を読んで感じたことを、素直に書いてほしいです。

コメントお待ちしています。