明けない夜はないって本当かな( ´_ゝ`)

明けない夜はないって本当かな( ´_ゝ`)

歳をとっていく自分と体の不調で 気持ち不安定
原因不明の疼痛で精神科に通い いつしか メンタル面もお世話になる始末。トラブル多き 両親と義母 悩まされ さらに不安定 そんな毎日…
猫と音楽があるから 生きて行ける。

昨日の件


本当にボルトやプレートを今抜かないといけないのか?

ネット情報だが、抜釘は早くて半年後、母はまだ4ケ月に満たない

膿といわれた液体もダラダラ出続ける訳でなく

靴下に小さい跡がつく程度、浮腫んだ足をチラ見して

即手術と言い放った先生

やはり少し疑問を感じている


なんで「少し考えます」と言えなかったのか自分の馬鹿さがイヤになります


バイ菌が全身をまわったらなど言われたら

外して消毒してもらった方が良いと思ったが、

この治療はよくある事なのか、本当に炎症なのか

全身麻酔 そのリスクと今の状況をくらべてみたら全ての先生が同じ様にいうのか?


それが聞きたくて、リハビリ入院していた整形に朝行ってみた


「手術が決まっているなら こちらで診る意味がない」と門前払い

「もう一度 手術をうける病院の違う先生に外来で診てもらうのはどうでしょう?」

と、親切な看護師さんが言った


そのまま、手術する病院の外来に行き

「手術に疑問があり 今一度違う先生の意見も聞きたい」と、受付で話したら


待つかもしれませんがどうぞと


土曜日の午前中は 輪番のアルバイト先生で

期待はしなかったが、 

期待通り酷かった


きちんと 「こう言った症状は手術をしないといけない状況なのですか?ほかの先生のご意見もお聞きしたくて」と聞いたら


足を一度も見ないで


「手術する先生がそう判断したのなら そうなんでしょう?」

「疑問があるなら 先生ご本人に聞いてください」


手術日が近くて その先生(とにかく忙しく 外来は金曜日しか居ない 手術はその前の水曜日)にはお会いできる時間がない

そう言ったら


「なんで、来れないんですか?仕事?そんなの休んできちんと聞いたらどうですか?」

「私が、手術やめた方がいいとか、言える訳がない 立場ってものがある」

「とにかく、手術する先生に気が済むまで聞いてください」

と、言われてしまった


アルバイト先生の若造が言う事はごもっとも

そんなの分かっているけど、言い方がね


最低ですよ


KOとか刺繍されたスクラブを誇らしげに着ていました

名前晒したいくらい


私は 

「こう言う場合は手術を選択する事が一般的ですね」

とか  聞きたかった


とにかく言い方ムキー

久々に頭に来たわ


「手術する前に仕事休んで必ず聞きに来て下さい」を連呼する

(何回もうるせーな 仕事休んでもその先生いないんだよ)


「もう結構です」と、母を連れて出て来ました




いつも大事な選択を迫られる私は 疲れたよ無気力