去年、1月から秋頃までドクダミとの戦いに明け暮れ、

地面に層になって潜んでいる

「初代」やら、

その上の層の「2代目」、

伸び盛りの「3代目」との大々的な戦いを健闘した積りで居たのに、一列に綺麗に並んでほきている奴らを発見。

この感じは…親玉を掘り損ねてたな…。

今年は2月はちょろっとしか芽を見かけず、地下の「初代と2代目」がかなりダメージを受けて減っているな☺️と油断した矢先です。



手前が去年掘り忘れた古い地下茎。黄色っぽくて古株感満載。
3代目が7cm位、2代目から伸びて地上にでて、見つかって掘られた、という感じ。でも、去年の大収穫と比べてカワイイもんです。

ドクダミが減ったら、違う種類の雑草の発芽が目立つ様になった。
土の中の陣地取りが変わったのかな。
ドクダミと違って、根を辿って狩れないのが難点。