今日はマダムAちゃんが休みなので、私1人で洗い物してました。



マダムAちゃんは、パねぇ美人さんで、ヒヨコは彼女の美貌が大好き。




ヒヨコ「どもですぅ~(洗い物中の私を発見して近づいて来る)」


青「おー」


ヒヨコ「……(私の背後に回る)」


青「??(・ω・;)(;・ω・)??」


ヒヨコ「あはーっ(私のお尻を鷲掴み)」


青「Σ(゜∀゜;)」


ヒヨコ「やっぱし違いますねぇ~」


青「何が!?」


ヒヨコ「やっぱり私のお尻とは違いますもの~(再び私の尻を鷲掴み)」


青「肉厚の違いじゃね?(=ω=;)」


ヒヨコ「違いますぅ~。やっぱりまだお若いからですぅ~。あらぁ~(また触ってる)」


青「……1歳しか違わんやんか」


ヒヨコ「違うんですぅ~」


青「つか、セクハラやんな( ̄∇ ̄)」


ヒヨコ「Σ(・∀・;)違うんですぅ~私はボディタッチが激しいだけで…」


青「ほな、明日はAちゃんの尻も触れよ( ̄∇ ̄)」


ヒヨコ「Σ(・∀・;)ダメですぅ~!そんな無闇に触ったらセクハラじゃないですかぁ~!」


青「私の尻触ってたやないかい!ほな、S子のも触れよ( ̄∇ ̄)」


ヒヨコ「ダメですぅ~!セクハラになってしまいますものぉ~(>_<)」



青「……私の尻はええんかよ( ̄。 ̄;)」


ヒヨコ「はぃ~。だって青藻さんはお尻触ったくらいじゃ大丈夫ですものぉ~。スススス~(ヒヨコの笑い声)ヾ(〃∇〃)」





そんな感じで、今日も仲良し(?)w





職場の仲良しSちゃん(以下、ヒヨコ)が、今朝ロッカールームに駆け込んで来るや否や、突然私の肩を鷲掴み




ヒヨコ「ちょっと…!」

青「あ、おはよ」


ヒヨコ「ちょっと○○さん!?(本名名字の為以下青藻)」


青「ん?」


ヒヨコ「最近痩せたんじゃないんですか!?」

青「…………誰が?」


ヒヨコ「青藻さんですよ~!!」


青「……どこが?( ̄Д ̄;)」


ヒヨコ「ちょっと何ですか!?もしかして恋ですか!?」


青「…( ̄Д ̄)」


ヒヨコ「イヤですぅ~!!取られたくないですぅ~!!(ノ□ノ)」


青「…体重、まったく変化ナシよ?」


ヒヨコ「恋ですぅ~!!きっと恋ですぅ~!!」


青「…誰に?」


ヒヨコ「そんなのイヤですぅ~(泣き真似しながら消えた)」




『恋』をしているかと問われたら…


エロネ申さまに心奪われてはいますが…




ヒヨコは天然変態なので、いつも謎だらけで大変ですがかなりおもろいですw



ま、そんなヒヨコが可愛いくてたまらんのですがね( ̄∇ ̄)はは




すっげぇ雪…( ̄Д ̄)





いつも思うが、このトンネル2つの間に何があんだろか…






※※職場と家の間にあるトンネル抜けると雪国に変わるのです。

※県境です。




明日休みたいなー…( ̄Д ̄) ←ダメ人間