今日はマダムAちゃんが休みなので、私1人で洗い物してました。
マダムAちゃんは、パねぇ美人さんで、
は彼女の美貌が大好き。
「どもですぅ~(洗い物中の私を発見して近づいて来る)」青「おー」
「……(私の背後に回る)」青「??(・ω・;)(;・ω・)??」
「あはーっ(私のお尻を鷲掴み)」青「Σ(゜∀゜;)」
「やっぱし違いますねぇ~」青「何が!?」
「やっぱり私のお尻とは違いますもの~(再び私の尻を鷲掴み)」青「肉厚の違いじゃね?(=ω=;)」
「違いますぅ~。やっぱりまだお若いからですぅ~。あらぁ~(また触ってる)」青「……1歳しか違わんやんか」
「違うんですぅ~」青「つか、セクハラやんな( ̄∇ ̄)」
「Σ(・∀・;)違うんですぅ~私はボディタッチが激しいだけで…」青「ほな、明日はAちゃんの尻も触れよ( ̄∇ ̄)」
「Σ(・∀・;)ダメですぅ~!そんな無闇に触ったらセクハラじゃないですかぁ~!」青「私の尻触ってたやないかい!ほな、S子のも触れよ( ̄∇ ̄)」
「ダメですぅ~!セクハラになってしまいますものぉ~(>_<)」青「……私の尻はええんかよ( ̄。 ̄;)」
「はぃ~。だって青藻さんはお尻触ったくらいじゃ大丈夫ですものぉ~。スススス~(
の笑い声)ヾ(〃∇〃)」そんな感じで、今日も仲良し(?)w