せっかく長々と打ち込んだ記事が消えた!!しかも2回も!!(T△T)
ショック!!orz
……だから、もう簡単なあらすじ的なことだけ書きます(ノД;)
会場には240人程の人数が集まり、大会場。
新郎がお坊さんなので、会場の4分の1程が新婦関係者で、残りはほとんどお坊さんだらけでした。
お坊さん多過ぎて、ライトに反射して眩しいんだよ~?(=ω=)
そんでお坊さんの挨拶とか1人1人が長くて長くて長いんだーなぁ~。
突然「吟じます!」と叫んでうたい出す人とかも居ました。
1人で来ている左隣りのIちゃん(顔見知り程度の関係)と私はひたすら会場と坊さんに驚きながら黙々と食べていました。
向いには、大苦手なUさんと、唯一連絡取る仲のY。
気まずいったらありゃしない。
大会場なので、ステージも3種くらい用意されていて挨拶する人によって右向いたり左向いたり…
酒樽神輿が入って来て、金屏風の前で鏡わりとかあったりして…
16時過ぎに開宴した披露宴は、19時過ぎても終わる気配がなく…
胃がまだ正常ではないので、途中で食べれなくなり、ぶっちゃけ暇だし、気まずいし…テンパってたのも落ち着いて、頭痛まで酷くなってるし、何度途中で逃げ出しそうになったか(苦笑)
16時過ぎに始まった披露宴は20時30分前にようやく終宴。
つか、長くないですか!?
長くないですかこの披露宴!?
これで終りだよ的なアナウンスが流れ、ダッシュで出口へ向うも、人数が多いので、出口は既に坊さんの行列…orz
ようやくIちゃんと自分の番になった瞬間姐さんに手をギュッと握られ「本当にありがとう!ごめんな!」と泣きそうな顔で言われました。
私とIちゃんだけが1人で来ていたことや、私から話したことはないけど苦手なUさんのことも分ってくれてたみたいでした。
新婦にそんな顔をさせてしまったのは申し訳なく思うけど、分って貰えてたことが凄く嬉しかった。
ここまで頑張って良かったなぁと思えました(*^_^*)
それからダッシュで逃げて帰りましたけどね(笑)