さっき、ポットの前に居た自分…
「ちょっとこれにお湯ちょうだい」と、湯飲みを手渡され、ポットの「給湯」のボタンを押す…
しばらくして、
「キャーッ!ちょっとアンタ何やってんの!?」
と、叫ばれ…
手元を見る。
すると、
ポットのお湯は湯飲みではなく、私の手に真直ぐ降りているではないですか…
慌てて湯飲みを置く…
「ギャーッ!ちょっと!!」
再び叫ばれ手元を見る…
まだ指は「給湯」のボタンを押したまんまで、出て来るお湯は自分の手を直撃続けていた…
「さっさと水で冷やして来なさい!っとにアンタ大丈夫か?!」怒られた…( ̄Д ̄;)
だって、熱くなかったもん…
つか、感覚なかったもん…
……なんで?( ̄Д ̄;)
そんなこんなで…仕事中( ̄ー ̄)
「ちょっとこれにお湯ちょうだい」と、湯飲みを手渡され、ポットの「給湯」のボタンを押す…
しばらくして、
「キャーッ!ちょっとアンタ何やってんの!?」
と、叫ばれ…
手元を見る。
すると、
ポットのお湯は湯飲みではなく、私の手に真直ぐ降りているではないですか…
慌てて湯飲みを置く…
「ギャーッ!ちょっと!!」
再び叫ばれ手元を見る…
まだ指は「給湯」のボタンを押したまんまで、出て来るお湯は自分の手を直撃続けていた…
「さっさと水で冷やして来なさい!っとにアンタ大丈夫か?!」怒られた…( ̄Д ̄;)
だって、熱くなかったもん…
つか、感覚なかったもん…
……なんで?( ̄Д ̄;)
そんなこんなで…仕事中( ̄ー ̄)